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提案見積発注システム e-Connection システム導入・切替手順書(パートナーさま向け)

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1 提案見積発注システム e-Connection システム導入・切替手順書(パートナーさま向け)
株式会社LIXIL e-Connection 展開チーム 2016年11月16日

2 文書変更履歴 作成・変更履歴 版 作成・変更日 作成・変更者 変更内容 1.00 2016/10/07 ー 初版 1.10
2016/11/07 松岡 大きな変更はないが、細部に渡って説明訂正、補強、画面の差替え等を実施 ・切替ツールの種類と利用目的: 誤字訂正、着色と下線でツールの目的強調、初期データ設定ツール」 利用メリットの一文を挿入 ・切替ツール実行前の事前準備:文言訂正 ・切替ツール実行要否のフロー:追加掲載 ・切替ツールのダウンロード手順(共通):仮画面イメージから正規版に差し替え、説明を完成 ・端末チェックツールの作業手順:文言変更、画面差替、ファイル名変更 ・信頼済サイト登録ツールの作業手順:文言変更、画面差替、ファイル名変更、説明補強、Google Chromeの場合の説明を追加 ・初期データ設定ツールの作業手順:文言訂正、申請窓口・システム部門をひとくくりに変更、手順説明補強、画像差替 1.20 2016/11/16 - 社内版の追加提供に伴い、本書のタイトルを「システム導入・切替手順書(パートナーさま向け)」に変更

3 □ ご提供する切替ツールの種類と事前準備 □ 切替ツールのダウンロード手順(共通) □ 端末チェックツールの作業手順 □ 信頼済サイト登録ツールの作業手順 □ 初期データ設定ツールの作業手順

4 切替ツールの種類と利用目的 ①端末チェックツール ②信頼済みサイト登録ツール ③初期データ設定ツール
e-Connectionをご利用いただくために、 3種類の切替ツールをご提供します。 ①ご利用予定端末の環境調査、②環境設定、③Alphas見積システムでローカルディスクに保管されている設定データ・マスタ データの移行をご支援します。 ①端末チェックツール ②信頼済みサイト登録ツール ③初期データ設定ツール インターネットアドレス一覧 *.lixil.co.jp *.sunwave.co.jp *.toex.co.jp xsyswww.inax.co.jp ご利用のパソコンのハードスペック・ソフトのバージョン・セキュリティ設定情報などを吸い上げて出力し、e-Connectionの動作環境を満たしているかどうかを判定するツールです。 端末環境情報(一部、レジストリ記述の内容も含む)を読み取る仕様となっていますが、実行後に結果を出力するファイル以外には、書き込み操作は実施しておらず、パートナーさまでご利用中の各システムへは、一切影響ございません。 e-Connectionをご利用いただくための ブラウザ設定を自動的に実行するツールです。 Internet Explorerの信頼済サイトに、必要なURLを自動設定します。 (実行には、管理者権限が必要です。) Internet Explorerのインターネットオプションの設定内容に変更を加えますが、現状AlphasやCRASFLとパートナーさま業務システムが共存・稼働している端末では、すでに設定済の内容であり、ご利用中の各システムへの影響はございません。 ローカルディスクに保管されているAlphas 見積システム・物件管理システムのマスターデータ・設定データを吸い上げ、ユーザー申請・e-Connection初期データへのセットアップを支援するマクロ付きExcelファイルです。 本ツールの使用により、e-Connection利用開始時に、改めてデータ登録する手間が軽減できます。 c:\inaxフォルダ内のいくつかのファイルより、データをコピーする仕様となっていますが、c:\inaxフォルダを含む各フォルダ、パートナーさまでご利用中の各システムへは、一切影響ございません。

5 切替ツール実行前の事前準備 ①端末チェック ツール ②信頼済みサイト登録ツール ③初期データ設定ツール
「端末チェックツール」実行にあたって、特に必要な事前準備はございません。 ②信頼済みサイト登録ツール Alphas見積システム・CRASFLが正常に稼働している端末では、実行不要です。 「端末チェックツール」実行結果で信頼済みサイトが登録されていれば、本作業は不要です。 ご利用の端末が32ビット機か64ビット機かの確認をお願いします。 「端末チェックツール」実行結果でも確認できます。 「信頼済みサイト登録ツール」の実行には、管理者権限が必要です。 管理者権限アカウントでの実行をご了承願います。 ③初期データ設定ツール e-Connectionでは、顧客情報や自社情報などのマスターデータを社内で共有するため、一番利用頻度が多く精度の高い端末・ユーザをあらかじめ特定してください。 ※e-Connectionでは、チームという業務単位で、マスタデータを共有します。 LIXILに関連する業務単位のチーム構成を決めておく必要があります。 (初期設定では、Alphas IDごとに、1チームが構成されます) ※e-Connectionでは、見積・発注を行う担当者のグループ、およびそれら業務をサポート・代行するグループでチームを構成することで、個人だけでなく所属するチームが対応すべき仕掛中の案件・見積等の状況を確認できます。 e-Connectionをご利用予定の方全員のフルネーム(漢字・カナ)と、担当者コード(英数8桁以内)が必要となります。 ※必要に応じて、担当者名簿等をご準備ください。 ※担当者コードは、英数8桁以内であれば、パートナーさま側で任意にお決めいただけます。 ローカルディスクのデータ量が少ない・精度が低いなどにより、初期データ設定ツールを実行せずに (=既存データを移行せずに)、e-Connectionから新規にマスタ登録してご利用いただくことも 可能です。その場合でも、チーム構成の決定・利用者情報の収集といった事前準備は必要です。

6 切替ツール実行要否のフロー① P14 P16 P17 P30 P22 P21
切替ツール実行要否、ご利用のフローは、おおよそ以下のとおりです。 端末チェックツール 信頼済みサイト登録ツール 「初期データ設定ツール」 または  イイコネ利用申請書(手入力用) 判定結果に 「×」はなし? 端末チェックツール 実行 Yes マスタ・設定データを ほとんど保有して いない P14 P16 No 左記項目以外に 「×」はなし? Alphas・CRASFLは 現在正常に稼働? ・信頼済みサイトのJavaScript ・信頼済みサイト ・互換表示設定 Yes Yes P17 No No マスタ・設定データを 拠点全員で共有して いる 実行できた? Alphas見積の データ管理状況の パターンは? 弊社担当に対応策を ご相談ください。 端末のお買替えや他の 端末でのイイコネご利用を 検討いただく場合も ありますが、設定変更や無償のインストール 作業で対応可能な 場合もあります。 信頼済みサイト 登録ツール実行 Yes P30 ※管理者用32ビット版、   管理者用64ビット版は、   実行後に端末チェック   ツールで再確認しても、   「信頼済みサイト」が   「○」になっていない   場合がありますが、   問題ありません。 No 信頼済みサイトへの登録、 互換表示設定を手動で 実施 マスタ・設定データを 部署・チームで分けて 運用している 再確認 P22 相談後、各種対応実施 P21 L

7 切替ツール実行要否のフロー② P30 P54 P30 P33 P42 P33 P30 「初期データ設定ツール」 または 初期データの
「初期データ設定ツール」 または  イイコネ利用申請書(手入力用) 初期データの アップロード 「初期データ設定ツール」は 使用しない 「イイコネ利用申請書 (手入力用)」を使用 P30 初期データを LIXILへ提出 最も利用頻度が高く、 マスター・設定データを きちんと管理されている 方1名を選任 ①その端末で「初期データ設定   ツール」を実行 ②そのIDのマスターデータとして   セットアップ P54 P30 P33 マスターデータの 編集・確認 P42 拠点内の部署・チームごとに 最も利用頻度が高く、 マスター・設定データを きちんと管理されている方、 各1名を選任 ①該当端末で「初期データ設定   ツール」を、それぞれ実行 ②その部署・チームのマスター   データとする L 各端末で実行した「初期データ 設定ツール」ファイルの各シートの データを1ファイルの各シートに まとめて、重複先等の編集を します。 P33 P30

8 (参考)e-ConnectionのIDとチームについて
■パートナーさま 利用制御Gr ユーザ1 ユーザ2 ユーザ3 チーム(初期) Alphas ID単位で利用制御Grが設定されます。 業務グループ単位で、チームを構成します。 Alphas ID単位で、1チームが初期設定されます。 管理者権限ユーザは、チームおよび構成員を、マスタメンテナンス画面で編集可能です。 個人単位のユーザIDを使ってログインします。

9 (参考)e-ConnectionのIDとチームの構成について
「マイページ」上段に自分が担当する仕事、下段に所属するチームが担当する仕事の件数が表示されます。 ログイン者のID デフォルトチーム名

10 □ ご提供する切替ツールの種類と事前準備 □ 切替ツールのダウンロード手順(共通) □ 端末チェックツールの作業手順 □ 信頼済サイト登録ツールの作業手順 □ 初期データ設定ツールの作業手順

11 切替ツールの取得場所 1 Alphasのポータルサイトへログインします。 2 「見積」をクリックします。 3
「切替ツール」をクリックします。

12 切替ツールのダウンロードメニュー 1 パスワードを要求されますので、 「e-conne」と入力し、「OK」をクリックします。 2
必要なツールの「download」ボタンをクリックし、 ご利用の端末のデスクトップ等へ保管できます。

13 切替ツールのダウンロード 4 3 続けて「名前を付けて保存」をクリックします。 上記のような画面が出たら、「保存」をクリックします。 5
以下、Windows7を例に説明します。 4 3 続けて「名前を付けて保存」をクリックします。 上記のような画面が出たら、「保存」をクリックします。 5 保存場所で「デスクトップ」等の任意の場所を選択します。 6 「保存」をクリックします。 7 「PC_Check_tool.exe」のアイコンが保存先に 表示されます(デスクトップに保存した例)。

14 □ ご提供する切替ツールの種類と事前準備 □ 切替ツールのダウンロード手順(共通) □ 端末チェックツールの作業手順 □ 信頼済サイト登録ツールの作業手順 □ 初期データ設定ツールの作業手順

15 端末チェックツールの実行 1 「PC_Check_tool.exe」のアイコンをダブルクリックします。 2
「セキュリティの警告」画面が表示されたら、 「実行」をクリックします。 3 一瞬この画面が表示され、自動的に消えます。 「確認」画面が表示されますので、「はい」をクリックします. 4 5 このメッセージが表示されますので、そのまま待ちます。

16 端末チェック実行結果の確認 1 ②③を確認したら「閉じる」をクリックして、終了します。 2
「判定」が「×」または「判定不可」になっているところがあれば、設定及びインストールを実施してください。 「×」の場合、端末によっては買い替えが必要な場合もございます。 4 「信頼済みサイト」「互換表示」の2項目については、後述する「信頼済みサイト登録ツール」の実行により、設定できます。 ②がすべて○になったら「端末チェックツール.vbs」と元の実行ファイル「PC_Check_tool.exe」は、削除して構いません。 ②で「×」があった場合は、設定及びインストール後に再チェックで実行するため、削除しないで残しておいてください。

17 □ ご提供する切替ツールの種類と事前準備 □ 切替ツールのダウンロード手順(共通) □ 端末チェックツールの作業手順 □ 信頼済サイト登録ツールの作業手順 □ 初期データ設定ツールの作業手順

18 信頼済みサイト登録ツールの実行 1 「PC_Check_tool.exe」の実行結果の 「ご利用端末情報」で「OSバージョン」を
本ツールは、Alphas見積システム・CRASFLが正常に稼働している端末では、実行不要です。 ⇒初期データ設定ツールへ進んでください。 1 「PC_Check_tool.exe」の実行結果の 「ご利用端末情報」で「OSバージョン」を 確認します。 「信頼済みサイト登録ツール」は、一般アカウント用/管理者用32ビット版/管理者用64ビット版の3種類が あります。 一般アカウント用実行時に、次ページのエラーが表示される場合は、貴社システム管理者さまに、管理者権限のあるアカウント(ユーザ名とパスワード)をご確認のうえ、管理者用32ビット版または管理者用64ビット版を実行してください。 3 2 ご利用端末に合ったexe(一般アカウント用/管理者用32ビット版/管理者用64ビット版)のアイコンをダブルクリックします。 「確認画面が表示されますので、「はい」をクリックします.

19 信頼済みサイト登録ツールの実行 ⅱ 左記画面が表示された場合は、ご利用のアカウントに管理者権限がありません。
貴社システム管理者さまに、管理者権限のあるアカウントをご確認の うえ、管理者用32ビット版または管理者用64ビット版を、以降の 手順どおり実行してください。 「Trusted_Sites_4...」 のアイコンを、「Shift」キーを 押しながら、右クリックします。 「別のユーザーとして実行」を クリックします。 管理者権限のあるユーザ名、パスワードを入力し、「OK」をクリック します。 管理者権限のあるアカウントで、管理者用32ビット版または管理者 用64ビット版を実行すると、該当端末のアカウント共通の場所に 対して、信頼済みサイトへの登録情報が書き込まれます。

20 信頼済みサイト登録ツールの実行 6 「確認」画面が表示されますので、「はい」をクリックします。 7
「完了」画面が表示されますので、「OK」をクリックします。 右記画面が表示されたら、「このプログラムは正しく インストールされました」をクリックします。 9 ツール実行後は、元のファイル「Trusted_Sites_...exe」は、 削除して構いません。

21 端末チェックツールでの再確認 1 端末チェックツールを再実行して、「信頼済みサイト」「互換表示」の2項目が○になっているか確認してください。
管理者用32ビット版または管理者用 64ビット版実行後に、端末チェックツールで 再確認しても、「信頼済みサイト」が「○」になっていない場合もありますが、問題ありません。

22 信頼済みサイトの手動設定手順(Google Chromeの場合)
信頼済みサイト登録ツールが実行できたら、「信頼済みサイトの手動設定手順」は不要です。 3種類の信頼済みサイト登録ツールのいずれも正常実行ができなかった場合は、以下の手順で手動設定してください。 本ページは、Google Chromeの設定画面です。 Internet Explorerの場合は、本画面の作業は不要で、次ページ①の作業が必要です。 1 Google Chrome画面右上のコンテキスト メニューをクリックします。 2 「設定」をクリックします。 3 「設定」-「ネットワーク」-「プロキシ設定の変更」をクリック すると、Internet Explorerの「インターネットオプション」 画面が開きます。 次ページの作業は不要で、次々ページ①より続けてください。

23 信頼済みサイトの手動設定手順(Internet Explorerの場合)
信頼済みサイト登録ツールが実行できたら、「信頼済みサイトの手動設定手順」は不要です。 3種類の信頼済みサイト登録ツールのいずれも正常実行ができなかった場合は、以下の手順で手動設定してください。 本ページはInternet Explorerの設定画面です。 Google Chromeの場合は、本画面の作業は不要で、前ページ①~③の作業が必要です。 1 1 ブラウザーメニューの[ツール]-インターネットオプションを選択します。 または、ブラウザ右上の「ツール」アイコンからもインターネットオプションを選択できます。

24 信頼済みサイトの手動設定手順 (以降は、Google Chrome, Internet Explorer共通)
信頼済みサイト登録ツールが実行できたら、「信頼済みサイトの手動設定手順」は不要です。 1 「セキュリティ」タブをクリックします。 「信頼済みサイト」を選択します。 2 3 「サイト」ボタンをクリックします。 4 「このゾーンのサイトには~」の「レ」点チェックを外します。

25 信頼済みサイトの手動設定手順 (Google Chrome, Internet Explorer共通)
信頼済みサイト登録ツールが実行できたら、「信頼済みサイトの手動設定手順」は不要です。 5 自動登録されなかったサイトを入力して「追加」ボタンで登録します。 サイトのURLは半角で入力します。 6 以下のサイトが登録されているか確認します。 *.tostem.co.jp sso.tostem.co.jp *.toex.co.jp *.lixil.co.jp *.sunwave.co.jp 7 確認が終わったら「閉じる」ボタンで完了です。 ※端末チェックツールを再実行して、「信頼済みサイト」が○になっているか確認してください。

26 互換表示の手動設定手順(Internet Explorerのみ)
信頼済みサイト登録ツールが実行できたら、「互換表示の手動設定手順」は不要です。 3種類の信頼済みサイト登録ツールのいずれも正常実行ができなかった場合は、以下の手順で手動設定してください。 本画面はInternet Explorerでの設定手順です。Google Chromeには、互換表示設定画面はなく、本作業は必要 ありません。 1 1 ブラウザーメニューの[ツール]-互換表示 設定を選択します。 または、ブラウザ右上の「ツール」アイコンからも互換表示設定を選択できます。

27 ⅰ 互換表示の手動設定手順 2 自動登録されなかったサイトを入力して「追加」ボタンで登録します。 サイトのURLは半角で入力します。 3
信頼済みサイト登録ツールが実行できたら、「互換表示の手動設定手順」は不要です。 2 自動登録されなかったサイトを入力して「追加」ボタンで登録します。 サイトのURLは半角で入力します。 3 以下のサイト登録されているか確認します。 lixil.co.jp sunwave.co.jp 4 確認が終わったら「閉じる」ボタンで完了です。 ※端末チェックツールを再実行して、「互換表示設定」が○になっているか確認してください。

28 □ ご提供する切替ツールの種類と事前準備 □ 切替ツールのダウンロード手順(共通) □ 端末チェックツールの作業手順 □ 信頼済サイト登録ツールの作業手順 □ 初期データ設定ツールの作業手順

29 基準外No/仕様メッセージ/連絡メッセージ
移行可能なデータ Alphas見積から 初期データ設定ツールで移行可能なデータ e-Connection御見積書への データ移行結果 ①見積提出元 「環境設定」画面の 「提出元」欄 ②担当者 「ユーザー登録」 画面のデータ 5 「環境設定」の 「提出元」から移行されたデータ 販売先 「顧客マスタメンテナンス」および「邸別マスタメンテナンス」の「顧客」から移行されたデータ ③自社品目 「ユーザー品番改廃」 画面のデータ ④他メーカー品番 「ユーザー品番改廃」 画面のデータ 見積提出元 2 担当者 ⑤販売先 「顧客マスタメンテナンス」画面のデータ ⑤顧客部署/顧客担当者 邸別システム「顧客マスタメンテナンス」画面のデータ 3 自社品目 4 他メーカー品番 基準外No/仕様メッセージ/連絡メッセージ 特記事項 バスルーム見積の「メッセージ」画面のデータ

30 × 初期データ設定ツール 実行ガイドライン Sパターン Mパターン Lパターン データ管理状況 ツール利用方法 マスタ・設定データを
初期データ設定ツール 実行ガイドライン Sパターン Mパターン Lパターン データ管理状況 マスタ・設定データを 保有していない マスタ・設定データを 拠点全員で共有している マスタ・設定データを、部署・チームで分けて運用している チームA チームB × 最も利用頻度が高く、マスター・設定データをきちんと管理されている方1名を選任 拠点内の部署・チームごとに、最も利用頻度が高く、マスター・設定データをきちんと管理されている方、各1名を選任 ツール利用方法 該当端末からの データ吸い上げはしない その端末で「初期データ設定ツール」を実行 そのIDのマスターデータとしてセットアップ 該当端末で「初期データ設定ツール」を、それぞれ実行 その部署・チームのマスターデータとする ユーザ申請データを手入力 各部署・各チームから集めたマスターデータを集約・編集し、そのIDのマスターデータとしてセットアップ ※より高い精度でモレなく、マスターデータ・設定データを吸い上げたい場合は、「初期データ設定ツール」を実行する端末数を増やす

31 初期データをアップロードする仕組み 初期データ設定ツールを使って作成したデータをパートナーさまからLIXILへ、ご提出いただきます。 LIXIL側でe-Connectionへデータ移行し、ユーザーID発行を行います。 LIXILが社内機密データ用に採用しているクラウド型ストレージ「box」により、パートナーさまの初期データを収集保管します。 パートナーさまはeメールで弊社指定の安全なフォルダへアップロードすることができます。 今回特別に、”lixil.com”以外のドメインからでもメール送付できる設定にしておりますので、パートナーさまが現在お使いのメールアドレスから送付可能です。 LIXIL以外のアクセスはできないセキュリティ対策がなされた安全な専用フォルダに保管されます。 ※送信したパートナーさまご自身も、このフォルダへのアクセスはできません。 メール送付・アップロードが正常に完了すると、送信に使ったパートナーさまのメールアドレスに完了通知メールが、配信されます。 パートナーさまを担当しておりますLIXILの該当支社担当にもメール通知が届きますので、パートナーさまからLIXILへ特にご連絡いただく必要はございません。  ✔ 想定添付ファイル容量は、3MB~4MBです。   ※パートナーさまのメールポリシーにより、大容量の添付ファイルが送付できない場合、Windows標準機能で     ファイルを圧縮してからメール送付をお試しください。     該当ファイルを右クリックで、「送る」-「圧縮(zip形式)フォルダー」でファイルを圧縮する機能が、     Windowsに標準搭載されています。

32 初期データ・アップロードの流れ パートナーさま LIXIL
初期データ設定ツールで設定したパートナーさまのデータは、Alphas ID単位で1ファイルにまとめて、ご提出いただきます。 複数のLIXIL支社にまたがるパートナーさまは、お手数ですが1ファイルにまとめて頂く必要があります。 パートナーさま LIXIL 各部署 とりまとめ担当 支社担当者 申請窓口・システム部門 パートナーX(Alphas ID:ABCD01) ③設定ファイルを編集、とりまとめし、申請窓口へ提出します。 支社A ②ファイルを1ファイルに集約し、 boxの指定フォルダにアップロードします。 ④設定ファイルを取込み、エラーの場合は、エラー情報を返却します。 エラー情報も、1Alpahs ID:1ファイルで返却されます。 ①端末単位に入力チェックを実施します。 初期データ 設定ツール 初期データ 設定ツール 初期データ 設定ツール 初期データ 設定ツール エラー 情報 LIXIL支社を跨ぐパートナーさま パートナーY(Alphas ID:EFGH01)  支社B 社外認証基盤 初期データ 設定ツール 初期データ 設定ツール 初期データ 設定ツール 初期データ 設定ツール エラー 情報 初期データ 設定ツール エラー 情報 e-Connection パートナーY(Alphas ID:EFGH01)  支社C ③同一パートナーさまが支社を跨ぐ場合も、提出する前に、1ファイルに集約します。(集約後に、チェック) 凡例 設定データ エラー情報 情報の流れ ファイル エラー 情報 初期データ設定ツール エラーデータ ②ファイルを1ファイルに集約し、 boxの指定フォルダにアップロード します。 初期データ 設定ツール 初期データ 設定ツール 初期データ 設定ツール

33 初期データ設定ツールの起動~マクロの有効化
1 ダウンロードした「e-Connection_初期データ設定ツール(パートナーさま版)」のアイコンをダブルクリックします。 2 ファイルを開いた際、ウィンドウ上部に「保護 されたビュー」バーが表示された場合は、 「編集を有効にする」ボタンをクリックします。 3 ウィンドウ上部に「セキュリティの警告」バーが 表示された場合は、「コンテンツの有効化」 ボタンをクリックします。

34 「入力シート説明(社外)」シート 1 「Step1.e-Connectionへ登録するデータの
本ツールは現在、本番用に向けて最終化作業中です。本番用ではシートや説明が部分的に異なる場合がありますので、 ご了承ください。 「Step1.e-Connectionへ登録するデータの 種類と目的の理解」をクリックすると、「入力シート説明」シートへジャンプし、内容を確認 できます。 2 「見出しに戻る」をクリックすると、「入力シート説明」シートから、「初期データ設定ツール(社外)」シートへ戻れます。

35 「Alphas見積・邸別システム設定データ取込」シート
クリックすると、「Alphas見積・邸別システム設定データ取込」シートへジャンプします。 Alphas見積システムのインストールフォルダが「C:\inax」でない場合、「参照」ボタンをクリックして、変更します。 ※稀に「D:\inax」にインストールされているケースがあります。 ※「inax」フォルダがC/Dいずれのドライブに   存在しているか、ご確認ください。

36 「Alphas見積・邸別システム設定データ取込」シート
3 「取込元データ」のうち、データを保有していないことが分かっている場合は、該当行の「取込対象」列をクリックし、「○」を「 」へ選択し直し、取込対象外とすることができます。 4 「取込対象」データを選択できたら、「Alphas見積からデータを取り込む」ボタンをクリックします。

37 「Alphas見積・邸別システム設定データ取込」シート
5 左記のような確認画面が出ますので、「はい」をクリックします。 ※取込対象データ明細が多いと、後述⑥の確認画面が出る   まで、数分かかることもあります。 ※途中、Excelのタイトルバーに「応答なし」と表示されることも   ありますが、そのままお待ちください。 異なるAlphas IDを利用の別端末で実行したファイルを、そのまま使用しないでください。 (別のAlphas ID用に取り込んだマスタデータ・設定データが、実行しようとしているIDに、取り込まれてしまいます) 左記のような確認画面が出ますので、「OK」 をクリックします。 「取込み件数」が表示されます。 該当データ明細がない場合は、 ”0”、該当データのファイルがない 場合は、”ファイルなし”と表示されます。 「見出しに戻る」をクリックして、「初期データ設定ツール説明(社外)」シートへ戻ります。

38 「提出前一括チェック(社外)シート説明」シート
1 クリックすると「提出前一括チェック(社外)シート説明」シートへジャンプします。 2 「提出前一括チェック(社外)シート説明」 シートに記載された「シート名」をクリックすると、 各シートへジャンプし、各項目を編集できます。 以降、シート共通メニューの説明の後、シート ごとの手順を説明します。

39 各シート共通:ボタン、エラーメッセージ表記
1 2 3 4 クリックすると「提出前一括チェック(社外)」シートへジャンプします。 クリックすると「Alphas見積・邸別システム設定データ取込」シートへジャンプします。 他のファイル・他のシートからコピーして貼り付けた時など、本来リストボックスから選択して入力するセルにリストボタンが表示されなくなった場合は、「入力規則設定」ボタンをクリックして、入力規則をリセットします。 シート内の入力・編集が終わったら、「入力チェック」ボタンをクリックして、入力内容を確認できます。 「チェック結果」に「OK」または「NG」が表示されます。 「NG」が表示された行については、その行のどこかにエラーとなったセル(赤く塗りつぶされています)がありますので探して修正します。

40 各シート共通:ボタン、エラーメッセージ表記
5 6 7 8 データが最新化されていなかったなど、Alphas見積からデータを抽出したものの、新規で入力しなおした方が早いと思われる場合は、「内容クリア」ボタンをクリックして、シート内の入力データを全てクリアできます。 「販売先一覧」シートのみにあるボタンです。 抽出の結果、同じ販売先の表記揺れがあり、同一販売先かどうかの判別がしづらい場合、「販売先名の株式会社の表記を揃える」ボタンをクリックして、表記の統一ができます。 「提出前一括チェック(社外)」シートで取得した「コンピュータ名」が、ファイル保存時にセットされます。 「提出前一括チェック(社外)」シートで入力した「利用者名」が、ファイル保存時にセットされます。

41 各シート共通:ボタン、エラーメッセージ表記
9 10 11 赤字表記の項目名は、入力必須です。 タイトル行のセルにマウスカーソルを乗せると、該当項目の説明が表示されます。 ⑪ エラーとなったセルにマウスカーソルを乗せるとコメントが表示されます。 コメントに従い記入内容を修正後、再度「入力チェック」ボタンをクリックして、チェック結果が「OK」になることを確認してください。

42 「展開責任者設定欄(社外)」シート 1 2 3 4 「利用者グループ区分」は、「パートナー(取引あり)」を選択します。
「Alphas ID」は、お使いのAlphas IDを入力します。 「支社」は、LIXIL担当の支社名を選択します。 以降の項目「仕入先販売先コード」~「仕入先名」は、空欄のままで結構です。

43 「見積書提出元一覧(現行)」シート → 「見積書提出元一覧」シート
「見積書提出元一覧(現行)」シート → 「見積書提出元一覧」シート 1 「見積書提出元一覧(現行)」シートには、Alphas見積から抽出したデータがそのままの形で 入っています。 適宜必要な文字列をコピーし、「見積書提出元一覧へ」リンクをクリックして「見積書提出元 一覧」シートに貼り付けていってください。 2 「見積書提出元一覧(現行)」シートでは、1行目に社名が入っているとは限りません。 (どの行にどの項目が入力されているかは、端末ごと、ユーザごとに異なります。) 以下のガイドを参考に、チームで共有する「見積提出元一覧」を編集します。(P29「移行可能なデータ」参照) ■編集のガイド 部署名・住所・電話番号・FAX番号が同じ「見積提出元」は、(株)や㈱など表記をそろえて名寄せを行う。 部署名・住所・電話番号・FAX番号が異なる「見積提出元」の数だけ、明細行を入力する。

44 「担当者一覧 (社外)」シート 1 Alphas見積から吸い上げた担当者一覧では、姓と名が分かれておらず、姓名とも「姓」欄にセットされます。
名がセットされていない場合もありますので、次ページ以降のガイドに沿って、編集します。 なお、同じAlphas IDの複数端末で、「初期データ設定ツール」を実行する場合、担当者名がダブってしまうため、2台目以降の端末での実行時には、「Alphas見積の『ユーザー登録』データ」は、取込対象とする必要はありません。 ※各項目の文字数制限は、以下のとおりです。   貴社担当者コード :半角英数8文字以内 (小文字可・数字のみ可)   姓/名 :全角で各20文字以内   姓カナ/名カナ :全角カナで各20文字以内

45 「担当者一覧 (社外)」シート ■編集のガイド 一覧に名前がないが、e-Connectionを利用するユーザは追加します。
姓と名を分けてセットし、姓名のカナも入力します。 担当者コードは、貴社内で管理されている社員番号等を英数8桁以内でセットしてください。 (英字は小文字も可能です。数字だけで8桁以内でも問題ありません。) ユーザ管理・とりまとめをされる方、最低お一人は、メールアドレスを登録してください。 ※図面・提案書作成完了時の通知など、通知機能に対応できるため、他のユーザもメールアドレス を登録しておくことをお奨めします。 「e-Connectionを利用する[選択]」で、「e-Connectionを利用する」を選択しないユーザとは、案 件・見積の担当者として選択されるが、自らはe-Connectionを利用しないユーザです。 ※e-ConnectionのユーザIDは発行されません。 「セルフメンテナンスを利用する[選択]」で、「対象」を選択するユーザとは、ユーザの追加・削除、チー ムの作成・変更などのメンテナンス作業を実施するユーザです。 ※最低1名は「対象」としてください。ユーザ全員を「対象」とすることも可能です。 「見積依頼回答通知を受け取る[選択]」で、「通知を受け取る」を選択するユーザとは、マイページで 積依頼回答通知を自担当分として受け取るユーザです。 ※「通知を受け取る」を誰にも設定しなかった場合、「ユーザ管理者」にのみ通知が行われます。

46 「自社品目一覧」シート 「自社品目一覧」シートには、Alphas見積システムの「ユーザー品番改廃」に登録されている品番のうち、T社品番が
設定されていない明細が抽出されます。 見積作成時に「品番からさがす」-「自社取扱品番からさがす」で、呼び出せる明細となります。 T社品番が設定されている明細は、後述の「他メーカー品番一覧」シートに抽出されます。 1 ※各項目の文字数制限は、以下のとおりです。   品番 :半角40文字以内   品名 :全角で40文字以内 「基本数量単位[選択]」で、プルダウンから 該当品番にもっともふさわしい数量単位を 選択します。

47 「他メーカー品番一覧」シート 「他メーカー品番一覧」シートには、Alphas見積システムの「ユーザー品番改廃」に登録されている品番のうち、T社 品番が設定されている明細が抽出されます。 見積作成時に「品番からさがす」- 「他メーカー品番をLIXIL品番に変換する」で、呼び出せる明細となります。 T社品番が設定されていない明細は、前述の「自社品目一覧」シートに抽出されます。 1 「他メーカー名」に「TOTO」をセットする 必要があります。 ※各項目の文字数制限は、以下のとおりです。   他メーカー品番 :半角40文字以内   他メーカー品番注記 :全角で40文字以内   LIXIL品番 :半角40文字以内

48 「販売先一覧」シート Alphas見積の「顧客マスタ」からのデータ
空白になっています。 該当の販売先さまの販売先コードがあれば、そのコードを入力します。 ※LCRコードでも構いません。 「担当者一覧(社外)」シートで設定した担当者が、プルダウンで選択できます。 プルダウンから、該当販売先の担当者を、選択します。 抽出の結果、同じ販売先の表記 揺れを揃えるボタンです。 ※”(株)”, ”(株)”, “㈱”など、   表記揺れを”株式会社”に揃えて   統一します。 1 2 3 4 Alphas見積の顧客マスタで入力されている住所が、一定のロジックにしたがって都道府県以下にセットされます。 郵便番号は、顧客マスタに項目がなく空白のため、必要に応じて入力します。 ここで入力した情報は、案件画面で該当販売先を選択した際に表示されます。 また、マスタメンテナンス画面でも、編集可能です。

49 「販売先一覧」シート 邸別システムの「邸別マスタ」からのデータ
「販売先一覧」シート 邸別システムの「邸別マスタ」からのデータ 邸別システムで入力されているLCRコードがセットされます。 ※管理されている販売先コードを入力いただいても構いません。 「担当者一覧(社外)」シートで設定した担当者が、プルダウンで選択できます。 プルダウンから、該当販売先の担当者を、選択します。 抽出の結果、同じ販売先の表記 揺れを揃えるボタンです。 ※”(株)”, ”(株)”, “㈱”など、   表記揺れを”株式会社”に揃えて   統一します。 1 2 3 4 空白になっています。 該当の販売店さまの住所を必要に応じて入力します。 ここで入力した情報は、案件画面で該当販売先を選択した際に表示されます。 また、マスタメンテナンス画面でも、編集可能です。

50 「販売先一覧」シート 邸別システムの「邸別マスタ」からのデータ
「販売先一覧」シート 邸別システムの「邸別マスタ」からのデータ 「邸別マスタ」からの販売先データは、同一販売先に顧客担当者が複数人いた場合、 人数分の行数だけ抽出されます。 (顧客担当者が0人だった場合も、販売先の顧客社名があれば、1行は抽出されます) ※各項目の文字数制限は、以下のとおりです。   販売先コード :半角英数10文字以内 (小文字可・数字のみ可)   販売先名 :全角で40文字以内   市区町村以降 :全角で60文字以内   市区町村以降カナ :全角で200文字以内

51 「見積書定型文一覧(社外)」シート 1 2 3 4 定型文が見積明細書 単位のものか、見積書 全体のものか、対象を 選択します。
定型文がどの商材の 見積のときに挿入する ものか、対象商材を選択 します。 定型文挿入時に 分かりやすいよう、 メモを保存できます。 定型文の表示位置を指定 する場合に選択します。 見積書明細単位のときは、 「価格協議に関する注意 書き」か「個人情報に関する 注意書き」のいずれかより、 見積書全体のときは、「取付費内容に関する注意書き」を選択します。 5 定型文の表示条件に ついて、それぞれ指定 することができます。 ここで入力した情報は、見積書備考設定・見積 明細書備考設定の選択肢として表示されます。 また、マスタメンテナンス画面でも、編集可能です。 ※文字数制限は、以下のとおりです。   定型文 :全角150文字以内 表示位置を選択せず、 空白のままとしておくことも 可能です。

52 「基準外No一覧」「仕様メッセージ一覧」「連絡メッセージ一覧」 「特記事項一覧」各シート
これら4シートは、ユニットバスルームの拾い出しに関連する設定データのうち、ローカルディスクに保存されて いる各項目を、参考までに抽出したものです。 (ユニットバスルームの拾い出しは、当面現行プラグインを利用するため、これら各項目をそのまま利用します。   初期データとしてe-Connectionのマスタデータ・設定データに移行する必要はありません。)

53 「提出前一括チェック(社外)」シート 1 すべてのシートの入力が終わったら、「入力内容をチェック
する」ボタンをクリックし、各シートの入力内容チェックを 行います。 2 チェック結果がNGのシートがある場合は、該当のシートを 開いて修正します。 チェック結果がすべてのシートでOKとなるようにしてください。 チェック結果にNGが残っていても、ファイルの保存、 LIXILへの提出は可能です。 3 「利用者名」欄に、本ツールを実行している端末の利用者 名を入力し、「コンピュータ名」の「取込」ボタンをクリック します。 各シートへ抽出した各行に、コンピュータ名と利用者名 がセットされ、抽出したデータがどの端末に保存されて いたデータかが分かります。 4 「提出用のファイル名で保存する」をクリックすると、所定のファイル名で保存されます。 ※ファイル名は、   “[支社コード(2桁)]_[Alphas ID]_[コンピュータ名]_[利用者名]_[日付(8桁)]_設定値.xls”となります。

54 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・ ・
初期データのメールアップロード 「初期データ設定ツール」により作成いただいたファイルを、パートナーさまを担当しておりますLIXIL該当支社指定のメールアドレス宛にご送付いただき、LIXILへアップロードいただく手順を説明します。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・ ・ 1 「切替ツール」サイト内の「初期データ設定 ファイル 支社別アップロード メール宛先」を 表示します。 「支社別アップロード メール宛先」の表示 方法については、前述の「切替ツールの 取得場所」「切替ツールのダウンロード メニュー」をご覧ください。

55 初期データのメールアップロード 2 3 box指定フォルダの宛先が入った
パートナーさまを担当しておりますLIXIL該当支社のメールアイコンをクリックしてください。 box指定フォルダの宛先が入った メーラーが起動されます。 メーラーが自動起動しない場合は、お使いの メーラーで、送信宛先のメールアドレスを コピー・ペーストして、お送りください。 4 「初期データ設定ツール」で生成したExcelファイルを添付して送信してください。 ※送信の際にファイル名の変更は不要です。 5 boxより、パートナーさま送信者とLIXIL支社担当宛に、正常にアップロードされた旨のメール通知が配信されます。

56 ログインID発行通知の受信 LIXILシステム管理より、ログインIDの準備完了メールが届きます。
ご提出いただいた初期データファイルをもとに、LIXIL側でe-Connectionへのデータ設定とID発行をさせていただきます。 ID発行まで2~3週間程度を要しますので、あらかじめご了承ください。 発行が完了しますと、以下のようなメールでお知らせします。 LIXILシステム管理より、ログインIDの準備完了メールが届きます。 初期データ設定ツールのご提出内容に基づくデータ移行も完了しています。

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Download ppt "提案見積発注システム e-Connection システム導入・切替手順書(パートナーさま向け)"

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