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公共図書館におけるビジネス支援活動 松本功 ひつじ書房代表取締役 進化する図書館の会 代表 ビジネス支援図書館推進協議会副会長

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1 公共図書館におけるビジネス支援活動 松本功 ひつじ書房代表取締役 進化する図書館の会 代表 ビジネス支援図書館推進協議会副会長
公共図書館におけるビジネス支援活動 市民が中心の時代の情報のマネジメント 松本功 ひつじ書房代表取締役 進化する図書館の会 代表 ビジネス支援図書館推進協議会副会長

2 Copyright ひつじ書房 松本功

3 王様と貴族、官僚 Copyright ひつじ書房 松本功

4 Copyright ひつじ書房 松本功

5 知識人 Copyright ひつじ書房 松本功

6 Copyright ひつじ書房 松本功

7 市民の欲望が一方向 マイノリティの要望は発見されない Copyright ひつじ書房 松本功

8 Copyright ひつじ書房 松本功

9 市民が中心の社会 課題発見→問題提起→問題解決 課題発見 問題提起 問題解決 現場にいること 発見する知性
 現場にいること  発見する知性 問題提起  人に伝えること・焦点を見つけること 問題解決  解決する方法・実行力 Copyright ひつじ書房 松本功

10 平成12年版 国民生活白書より Copyright ひつじ書房 松本功

11 Copyright ひつじ書房 松本功

12 Copyright ひつじ書房 松本功

13 Copyright ひつじ書房 松本功

14 Copyright ひつじ書房 松本功

15 図書館利用者で創業やビジネスに関心のある人が集まり図書館支援組織結成
日本経済再生 新規創業倍増 地域企業活性化 地域振興・活性化・差別化 創業を支援 新産業創出するベンチャー スピンアウト・大学発ベンチャー NPO・マイクロビジネス 中小企業の自立化支援 新商品開発・マーケティング支援情報提供・経営革新を支援 地域経済政策と連携(創業支援・中小企業支援) ビジネス支援図書館 行政情報(国、都道府県、市町村)、創業関連情報、地域性の高い特長ある情報、地域産業の高度化及び専門性を高める情報・企業情報・マーケティング情報・各種規格類、特許情報、商品開発等 セミナー事業 情報提供事業 土曜・日曜開館 創業セミナー等 ビジネス支援コーナー開設 レファレンス ビジネス支援司書育成 ビジネス支援教育 Web・DB教育等 経営・ビジネスプラン ビジネス支援セミナー等 Web検索支援・Web情報提供 Webデータベース の活用法セミナー等 データベース導入・検索支援専門家相談コーナー 図書館利用者で創業やビジネスに関心のある人が集まり図書館支援組織結成 ビジネス支援関係者 図書館関係者 ビジネス支援図書館推進協議会 会長 竹内利明 作成 Copyright ひつじ書房 松本功

16 (アンドレ・シフレン『理想なき出版』「いくつかの試みと成功」p235)
  出版社のたどってきた変遷の結末を、大出版社が見捨てたものを小出版社と大学出版界が拾い上げ、自由市場が再び栄えていずれは正義が立ち戻ってくる、とハッピーエンドで締めくくろうというのはばかげたことだろう。これまでのザ・ニュープレスやほかの独立系出版社が示してきた仕事を過小評価するわけではないが、コングロマリットの力と比べて、われわれにできることはほんの僅かでしかないことを、はっきり認識する必要がある。全てをあわせても、われわれの出版が占める割合は出版界の総販売部数の1パーセントにも満たないのである。われわれは、今日の出版物の販売を独占している書店チェーンその他の店頭で、十分な場所を確保しようにも、大企業と競り合うだけの資金も人員も欠いている。ときおり小さな出版社でも思いがけない大当たりが出ることはあるにしても、昨年のベストセラーの3割以上は、ベルテスマン-ランダムハウスの傘下にある出版社から出る本で占められているのである。 (アンドレ・シフレン『理想なき出版』「いくつかの試みと成功」p235) Copyright ひつじ書房 松本功

17 (アンドレ・シフレン『理想なき出版』「待つ力」p238)
 問題を徹底して論じ、考察する手段は、書籍にしか求めることができないのだ。従来、書籍というものは、著者と編集者という2人の人間が主張すべき大切な意見があることに合意し、比較的少ない資金でそれを大衆に伝え広める手段だったのである。書籍はほかのメディアとは、はっきり異なる性格を持つ。雑誌と違って、広告主の意向に左右されない。テレビや映画と違って、大量の視聴者を獲得する必要もない。本には、主流に逆らい、新しい思想を生み出し、現状に立ち向かい、いつかは読者に受け入れられると期待して待つ力があるのである。そうした書籍とその思想—「思想の自由市場」と呼ばれるもの—にのしかかる脅威は、職業としての出版のみが直面する危機ではない。私たちの社会そのものに関わる危機なのだ。私たちは、民主主義社会にとって欠かせないとされてきた、自由な意見を発表していく姿勢を維持していかねばならない。そのための新しい方法を模索していかねばならない。 (アンドレ・シフレン『理想なき出版』「待つ力」p238) Copyright ひつじ書房 松本功

18 生きるための知識と技能 国立教育政策研究所 より 以下同
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19 Copyright ひつじ書房 松本功

20 Copyright ひつじ書房 松本功

21 Copyright ひつじ書房 松本功

22 Copyright ひつじ書房 松本功


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