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講 義 ガ イ ダ ン ス オペレーティングシステム 第1回.

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1 講 義 ガ イ ダ ン ス オペレーティングシステム 第1回

2 こんな絵をみかける Word Excel IE など パソコン本体 キーボード ディスプレイ マウス など 何だ? なぜ間にある?

3 オペレーティングシステムの例 パソコン用 Windows Linux など スマートフォン用 Andoroid iOS など
他に汎用機・組込み機器用 コンピュータがあれば,OSがある

4 オペレーティングシステムの目的 コンピュータを使いやすくする 誰に対して? 効率よく利用できるようにする コンピュータは高価!
情報の共有を可能にする 1台だけであっても! 利用者だけでなく, アプリケーションを作成する人に対しても 以前は では,今は? 他人から参照できなくする場合もある ネットワークに 繋がっている必要はない

5 目的達成のために 利用者に対しては,ユーザインタフェース
アプリケーションプログラムに対しては, API(アプリケーションプログラムインタフェース) を通して各種機能を提供して,目的を達成する インタフェース(interface) 円滑につなぐもの,仲介するもの(ランダムハウス大英和)

6 こんな絵をみかける 再 だから,間にある

7 ユーザインタフェース キーボードから date と入力 GUI(Graphical User Interface) マウスでアイコンをクリックしたり,メニューの項目を選択したり CUI(Character User Interface) キーボードからコマンドを入力

8 さ ら に 現在、コンピュータはネットワークに接続されるのがあたりまえなので, ネットワークインタフェース が用意されている

9 諸機能を提供するために オペレーティングシステムは, ハードウェアやソフトウェアといった 資源(リソース resource) を管理する

10 ハードウェア資源 CPU メモリ キャッシュ 主記憶 外部記憶 入出力装置 (メモリに注意) 階層をなす

11 仮 想 化 我々が使っているのは,ハードウェアそのものではない いろいろ使いやすくなっている オペレーティングシステムの目的
ハードとソフト(オペレーティングシステム)が一体となっているものを使っている 仮想化 あちこちで,“仮想化”という言葉がでてくる あえて言えば “仮想コンピュータ”

12 講 義 で は … という話の詳細をする 使い方の話ではない Windowsの使い方の話ではない それを期待していると,ガッカリするので注意

13 そ も そ も 我々が使いたいのはアプリケーション オペレーティングシステムのことは知らなくてもかまわない
ようにオペレーティングシステムはできている はずなんだけど…

14 有名人も言っている リーナス・トーバルズ氏「OSは誰からも見えない存在になるべき」

15 以降,講義中では… オペレーティングシステム(operating system)を OSと省略する

16 教 科 書 使用しない

17 出 欠 調 査 私より前に教室に入っていること 遅刻というものはない
たまに2回調査することがあり,2回目にいないと講義を放棄したものとして,不合格になる場合がある

18 注 意 ・ 試 験 ・ 成 績 私より遅れないこと 定期試験は実施 レポートなどは未定 出席のみでは合格しない

19 講 義 用 w e b サ イ ト http://www.ksegawa.jp/ 学外からもアクセス可能
講義時のスライド(一部省略のものもある)などを用意 授業時のノートとして使える資料(PDF)

20 ま と め(1) OSの目的 △△インタフェース コンピュータを円滑につかえるようにする 対利用者 使い方 対アプリケーション
データの受け渡し方

21 ま と め(2) 資源(リソース) ハードウェア ソフトウェア 仮想化 重要なキーワード

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