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平成20年度講座別標本作製枚数.

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1 平成20年度講座別標本作製枚数

2 平成20年講座別標本作製枚数 (10枚以下は省略)
平成20年講座別標本作製枚数 (10枚以下は省略) 臨床講座                        基礎講座 脳外科 皮膚科 泌尿器科 整形 二内 産婦人科 耳鼻科 口外 一外 四内 一内 三内 保健医療学部 癌研分子 生物 分子標的 分子医学 二解剖 分子機能 一病理

3 過去5年間の標本作製枚数と受益者負担額の推移
標本作製数 受益者負担額 (円) 平成16年  17年  18年  19年  20年

4 過去5年間の講座別年間平均標本作製枚数 1 臨床講座 麻酔科 ニ外 脳外科 整形 病理部 口外 産婦人科 検査部 皮膚科 泌尿器科 放射線科
過去5年間の講座別年間平均標本作製枚数 1 臨床講座 麻酔科 ニ外 脳外科 整形 病理部 口外 産婦人科 検査部 皮膚科 泌尿器科 放射線科 二内 三内 四内 耳鼻科 一外 一内

5 過去5年間の講座別年間平均標本作製枚数 2 基礎講座 二病理 病理学教室 一生化 二生理 保健医療学部 動物実験室 癌研分子 法医学 生物学
過去5年間の講座別年間平均標本作製枚数 2 基礎講座 二病理 病理学教室 一生化 二生理 保健医療学部 動物実験室 癌研分子 法医学 生物学 臨海医学 微生物 分子標的 癌研病理 二解剖 分子医学 一病理

6 平成20年講座別染色標本作製内訳

7 過去5年間の染色別標本作製枚数の推移 染色別作製枚数の推移のグラフ 1 HE 染色 特殊染色 (枚)
染色別作製枚数の推移のグラフ 1 HE 染色 特殊染色 (枚) 平成16年 17年 18年 19年 20年 平成16年 17年 18年 19年 20年

8 過去5年間の染色別作製枚数の推移のグラフ 2 免疫染色 大型標本 (大型標本の染色は全てHE 標本) 未染色標本
過去5年間の染色別作製枚数の推移のグラフ 2 免疫染色 大型標本 平成16年 17年 18年 19年 20年 平成16年 17年 18年 19年 20年 (大型標本の染色は全てHE 標本) 未染色標本 平成16年 17年 18年 19年 20年

9 平成20年度の講座別染色標本作製状況 1 (10枚以下は省略)
平成20年度の講座別染色標本作製状況 1 (10枚以下は省略) HE 染色 臨床講座                     基礎講座 口外 泌尿器科 脳外科 産婦人科 整形 一外 四内 三内 二内 一内

10 平成20年度の講座別染色標本作製状況 2  特殊染色 臨床講座                      基礎講座 口外 皮膚科 四内 三内 二内 保健医療学部 分子標的 一病理

11 平成20年度の講座別染色標本作製状況 3 免疫染色 臨床講座 基礎講座 検査部 病理部 口外 泌尿器科 産婦人科 一外 四内 三内 二内
平成20年度の講座別染色標本作製状況 3  免疫染色 臨床講座                      基礎講座 検査部 病理部 口外 泌尿器科 産婦人科 一外 四内 三内 二内 一内 分子標的 法医学 病理部 分子機能 癌研分子 二解剖 二病理 一病理

12 平成20年度の講座別染色標本作製状況 4 未 染 色 臨床講座 基礎講座 耳鼻科 口腔外科 泌尿器科 産婦人科 整形 一外 四内 三内 二内
平成20年度の講座別染色標本作製状況 4 未 染 色 臨床講座                      基礎講座 耳鼻科 口腔外科 泌尿器科 産婦人科 整形 一外 四内 三内 二内 一内 保健医療学部 分子標的 分子機能 癌研分子 分子医学 二解剖 一病理

13 過去5年間のシークエンス年度別集計 (件)

14 過去5年間のシークエンス依頼状況推移 平成16年  17年   18年  19年  20年

15 標本作製に伴う受益者負担価格 この価格は一材料、又は一スライドについての価格です 免疫染色についての価格はお問い合わせください。
また、大型標本の価格につきましては、この4倍の価格を基準としていますが、当研究室にてストックしているもの以外の規格スライド、免疫染色用コーティングスライド、メーカーへのオーダーメードが必要なものはその分のご負担をいただく場合があります。また染色によっては対応できないものもあります、あらかじめお問い合わせください。

16 細胞組織研究室の状況について 当、細胞組織研究室は昭和51年にその前進である中央組織学研究室として、もっぱら
 当、細胞組織研究室は昭和51年にその前進である中央組織学研究室として、もっぱら 研究用の組織標本作製を主として設立されました。その後、新しい染色技術や機器の 導入より学内需要が増え、他大学にも例を見ない施設として現在に至っております。 また、近年は組織標本作製のみならず、DNAシークエンスの依頼にも応じるなど、分子 生物学的なサービスにも積極的に取り組んでおります。 標本の作製枚数は過去5年間の傾向をみますと、 35,000 から 40,000枚前後で推移して おりましたが20年度は 30,000枚を割っております。 また、シークエンスの業務では利 用件数にはあまり大きな変動はありませんが、サービス開始当初から継続的に利用し ていただいている講座も数講座あり、今後もなお一層の利用を期待します。 当施設に標本作製の技術取得のために、昨年も他県から大学院生一名が当施設にお いて二週間実習をおこなっております。教育の一環として今後も学内外からの希望者に は受け入れを検討していきたいと考えます。


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