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国立大学法人 豊橋技術科学大学 平成28年度 社会人向け実践教育プログラム 計算技術科学実践教育プログラム 最先端データサイエンス講座

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1 国立大学法人 豊橋技術科学大学 平成28年度 社会人向け実践教育プログラム 計算技術科学実践教育プログラム 最先端データサイエンス講座
国立大学法人 豊橋技術科学大学  平成28年度 社会人向け実践教育プログラム 計算技術科学実践教育プログラム 最先端データサイエンス講座 日時: 2017年3月13日(月)          会場:豊橋技術科学大学 A1講義棟(A1-101) 主催 :豊橋技術科学大学 電気・電子情報工学系/情報・知能工学系/環境・生命工学系 共催 :豊橋技術科学大学 社会連携推進センター/先端バイオリサーチセンター/エレクトロニクス先端融合研究所 <テーマ>  「最先端データサイエンス講座」 <スケジュール>  3/13(月) 10時30分~17時30分              『データサイエンスの基礎講座』            濱田 信次                                             (豊橋技術科学大学 社会連携推進センター)              『データサイエンスが創る新世界~趣旨説明~』 後藤 仁志                                             (豊橋技術科学大学 情報・知能工学系)              『ビッグデータ同化:未来の天気予報へ』     大塚 成徳                                             (理化学研究所 計算科学研究機構)              『農業ビッグデータの構築と解析』          平藤 雅之                                             (農業・食品産業技術総合研究機構)              『医療ビッグデータ解析の現状と将来』       満武 巨裕                                             (医療経済研究機構)                『データ駆動型化学へのパラダイムシフト』     船津 公人                                             (東京大学 大学院工学系研究科) <対象者> 本学教職員、本学学生、一般(大学理工系学部卒業程度以上が望ましい) <定  員> 100名程度 <参加費> 無料 <概  要> 豊橋技術科学大学では,スパコンを含む高速コンピュータを利活用できるシミュレーション技術者の育成に取り組んでいますが,同様に高速コンピュータを活用する新しい科学として,「データサイエンス」や「機械学習」に大きな注目が集まっています。それは,インターネット,センサー,シミュレーション等から生成される多種多様の大量データと対峙し,そこからヒトの経験や英知では見いだせない相関・因果関係を導き出すための科学技術であり,既に,ロボット(人工知能)やビジネス(マーケッティング)などの様々な分野で実践応用が始まっています。 そこで本学では,新しい時代を担う「技術科学」人材に必須となる「データサイエンス」について,その基本的知識(統計学や機械学習)を習得し,より発展的な応用事例や研究事例から理解を深める機会として,『最先端データサイエンス講座』を開催いたします。  【申込み方法】  別紙「参加申込書」に内容を明記の上, (研究支援課 社会連携支援室 )  にてお申込ください。  尚、関係資料は下記サイトからダウンロード可能です。      (社会連携推進センターホームページ 新着情報)   申込み期限   2017年3月9日(木) 必着      

2 開講スケジュール 【講演者のご紹介】 ■大塚 成徳 (おおつか しげのり):理化学研究所・計算科学研究機構・データ同化研究チーム研究員。
日  程  時  間 科     目     名 講    師 3月13日(月) 10:30~12:00 データサイエンスの基礎講座 濱田 信次                (豊橋技術科学大学 社会連携推進センター) 13:20~13:30 データサイエンスが創る新世界~趣旨説明~ 後藤 仁志                (豊橋技術科学大学 情報・知能工学系) 13:30~14:20 ビッグデータ同化:未来の天気予報へ 大塚 成徳               (理化学研究所計算科学研究機構) 14:20~15:10 農業ビッグデータの構築と解析 平藤 雅之                (農業・食品産業技術 総合研究機構) 15:20~16:10 医療ビッグデータ解析の現状と将来 満武 巨裕               (医療経済研究機構) 16:10~17:00 データ駆動型化学へのパラダイムシフト 船津 公人               (東京大学大学院工学系研究科) 17:00~17:30 総合質問~閉会 【講演者のご紹介】 ■大塚 成徳 (おおつか しげのり):理化学研究所・計算科学研究機構・データ同化研究チーム研究員。 JST-CREST「『ビッグデータ同化』の技術革新の創出によるゲリラ豪雨予測の実証」(代表:三好健生)では,データ同化手法の一つであるアンサンブルカルマンフィルタを用いて、大気の状態推定を行う手法の精度向上に向けて研究を行う。現在は降水の短期予測システムを開発中。 ■平藤 雅之 (ひらふじ まさゆき):農研機構北海道農業研究センター研究領域長,筑波大学大学院生命環境科学研究科教授(併任)。 JST-CREST「フィールドセンシング時系列データを主体とした農業ビッグデータの構築と新知見の発見」を研究代表者として実施中。センサネットワーク(フィールドサーバ)の開発、センシング、生物複雑系、生物のモデリングなどの研究に従事。 ■満武 巨裕 (みつたけ なおひろ):医療経済研究・社会保険福祉協会 医療経済研究機構研究部副部長/主席研究員。 OECD(経済協力開発機構)Health DivisionのBureauメンバー(加盟国から4名が就任)、日本の保健医療支出推計の責任者。現在、①厚生労働科学研究事業・戦略研究、②厚生労働行政推進調査事業:医療・介護費用の将来推計に関する調査研究、③日本医療研究開発機構:臨床研究等ICT基盤構築研究事業を研究代表者として実施中。 ■船津 公人 (ふなつ きみと):東京大学大学院工学系研究科化学システム工学専攻教授。 JST-CREST「医薬品創薬から製造までのビッグデータからの知識創出基盤」を研究代表者として実施中。ケモインフォマティックス利用による、分子・薬物設計、材料設計(プロセス条件も含む)、構造解析、合成経路設計、化学プラントなどを対象とした監視と制御のためのソフトセンサー開発。


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