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ブレッド・ボードを用いた回路の作成 気温データ・ロガー編.

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1 ブレッド・ボードを用いた回路の作成 気温データ・ロガー編

2 使用するブレッド・ボード 84mm×54mmのものを使います。 3.3V 5V
横方向に5個の穴が結ばれたものが,縦に30個,横に2組並んだものを使用します。 両端には電源とグランド用に縦に接続された穴が並んでいます。 今回は,左側を3.3Vとして,右側を5Vとして使用します。 グランド 右の写真は秋月電子の製品写真を流用しました。

3 最初はグランドと電源を配線します。 ①左のグランド(一番上)とa4を結びます。 ②b4とb8を結びます。 ③左のグランド(下から10番目)とa19を結びます。 ④右のグランド(下から10番目)とj19を結びます。 ⑤左の電源(上から2番目)とa5を結びます。 ⑥左の電源(上から3番目)とa6を結びます。 ⑦c5とc8を結びます。 ⑧左の電源(下から7番目)とa22を結びます。 ⑨右の電源(下から7番目)とj22を結びます。

4 次はI2Cの信号線を配線します。 ⑩b3とb10を結びます。(SDA) ⑪c2とc11を結びます。(SCL) ⑫ c10とc20を結びます。(SDA) ⑬ d11とd21を結びます。 (SCL) ⑭ d6とd10の間に抵抗を入れます。 ⑮ e6とe11の間に抵抗を入れます。 ブレッド・ボード内の配線は以上です。

5 次はボードを取り付けます。 ⑯e19からh22にレベル変換ボードのピンをさしま す。 ⑰d1からd5にLCDボードのピンをさします。 ⑱ a8からa13にリアルタム・クロック・ボードのピン をさします。 ⑲左の下から11番目辺りで,電源とグランド間にセ ラミック・コンデンサを入れます。 ⑳左の下から3番目辺りで,電源とグランド間に電 解コンデンサを入れます。(+とーを間違えないよ うに) ブレッド・ボード内の配線は以上です。 3.3V側 5V側

6 最後はC-Firstと配線します。 SCL SDA 3.3V 5V GND GND
ここは指定されたところにC-Firstからの 信号線を接続します。 電源が2系統あるので,それぞれに電 源とグランドを接続します。 信号線はI2CのSDAとSCL信号だけです。 SCL SDA 3.3V 5V GND GND


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