北海道大学 平成26年度 大学院共通授業科目 「低炭素社会とグリーン成長」 テーマ ▶‘北海道発の持続可能な地域づくりの方策を探る’

Slides:



Advertisements
Similar presentations
第1回イノベーション・マネージャー 人材育成セミナーを開催しました 開催日:平成28年6月15日(水)15:00~17:00
Advertisements

平成23年度環境審議会資料 亀岡市環境基本計画の見直しについて.
~環境省セミナープログラム(1日目午前)(予定)~
技術士第一次試験(生命工学部門、環境部門)の
場所:学士会館2階210号室(〒 東京都千代田区神田錦町3-28)TEL
日中金融自由化改革 そのリスクとチャンス Financial deregulation in China and Japan
平成17年度 大学教育の国際化推進 プログラム (戦略的国際連携支援)
富山国際大学 現代社会学部 新2年生 2010年度前期 オリエンテーション

オープンデータ流通推進コンソーシアム 利活用・普及委員会報告
※事前申込み不要。直接会場にお越しください。
これまでの議論・府域の状況を踏まえた考え方の整理
非鉄金属資源循環工学寄付研究部門(JX金属寄付ユニット) シンポジウム “世界の銅製錬の動向と循環型社会構築に向けた役割”
第5回京都がんリハビリテーション研究会 ◇日時: 平成24年 6月30日(土) 15:00-17:30
低炭素社会創出ファイナンス・イニシアティブ
温暖化について ~対策~ HELP!.
科学技術政策特論 環境政策を支える技術開発の 位置付けと展望 5講目 16:30-18:00 オープンホール 第4回講義 土居 健太郎 氏
大和ハウス工業㈱との ビジネスマッチング会 技術ニーズ説明会 ビジネスマッチング会【参考】
2009年7月16日 (初版 ) 駒澤大学 経営学部 教授 西村 和夫
21世紀教育モデルの構築 「日本型」教育モデルの 国際的可能性と課題を問う
資料4-2 平成26年度第4回技術委員会 他の委員会の活動報告
平成26年みやぎ県民大学 ※受講料無料 地球にやさしいエネルギーと環境・省エネルギー技術 ~太陽電池・半導体・超伝導・植物の品種改良~
(民間企業等名)地域活性化モデルケース(地域産業)提案書(様式2)
■場所:三重大学地域イノベーション研究拠点(新設)3階ホール
ERE・民間就職・公務員試験と「その周辺」
学科組織・学科教育カリキュラム・ 化学実験教育・入学前教育、等
経営学総論 経営情報学入門 後期のサマリー(まとめ) Wednesday, January 20, 2010
平成17年度 大学教育の国際化推進 プログラム (戦略的国際連携支援)
社会学部 模擬授業 社会調査から見る日本社会 グラフからよみとれること 社会学科准教授 村瀬洋一
ビジネス英語講座説明会 7/5 本格的なビジネス英語を今度こそ! 7/5 ★当校の人気講師 Bohme Stevenに よる英語講座説明会
NPOのミッション・課題 ・・・・・・ミッションが命!!・・・・・・
~省エネ関連最新情報と省エネ取組み事例~
経済学-第1回 ガイダンス 2008年4月11日.
これからの移住・交流施策のあり方に関する検討会(概要)
現代の経済学B 植田和弘「環境経済学への招待」第3回 第7章 環境制御への戦略と課題 京大 経済学研究科 依田高典.
聴覚障害学生高等教育支援ネットワークの構築に向けて
新入生ガイダンス-情報科目 総合情報基盤センター 准教授 永井孝幸.
2016 日韓グローバルビジネス協力活性化フォーラム − グローバル市場進出における日韓WINWIN協力モデル構築を目指して ー
社会学部 模擬授業 社会調査から見る日本社会 グラフからよみとれること 社会学科准教授 村瀬洋一
Ministry of the Environment
! 起つ 三重大 「大学等の知的資産を核として 三重県産業の振興を考える」 知的財産活用シンポジウム
新素材・複合素材の リサイクルに向けて 参加 無料 2017年 11月 9日(木)13:30~15:30
- Human Health Implications- 申込み・お問い合わせ
7月25日 13:00-15:00 アジア汚水管理パートナーシップ (AWaP) 設立記念シンポジウム 水 ■参加費 無料 申込
別紙1:政策学部のカリキュラム ■積み上げ型政策学教育 [基本教育] [導入教育] 大学院進学
猿払村新エネ・省エネ設備導入促進補助金制度を利用しませんか?
省CO₂型リサイクル等高度化設備導入促進事業
地方公共団体実行計画を核とした地域の低炭素化 基盤整備事業
第9回 子どもの心・体と環境を考える会学術大会
講義の目的 講義の方法 講義予定 「生物リサイクル工学特論」について 2015年4月9日 大学院生命体工学研究科 生体機能専攻 白井義人
2050年の水産資源を 日本の食卓から考える 会場:日本学術会議講堂 一般公開 2018年11月10日(土)13: :00
社会学部 模擬授業 社会調査から見る日本社会 グラフからよみとれること 社会学科准教授 村瀬洋一
社会学部 模擬授業 社会調査から見る日本社会 グラフからよみとれること 社会学科准教授 村瀬洋一
資料2-1 地球温暖化対策実行計画の改定について 1 地球温暖化対策実行計画の改定の必要性について 3
事業目的・概要等 イメージ 脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業 背景・目的 期待される効果 事業スキーム 事業概要
資料5-1 企業版2℃目標ネットワーク 公募概要.
2 生態系の危機への対応 エコロジカル・フットプリント ミレニアム生態系評価 生物多様性条約 国内対策.
気候環境問題の新しい情報発信に向けて 領域創成プロジェクト (気候・環境問題に関わる高度複合系モデリングの基盤整備に関するプロジェクト)
中小サービス事業者の生産性向上のためのガイドラインについて
講義の目的 講義の方法 講義予定 「生物リサイクル工学特論」について 2019年4月19日 大学院生命体工学研究科 生体機能専攻 白井義人
代表的なフロン類の特徴 フロン類の概要 ウレタン発泡用途は2003生産中止 スチレン発泡は2010生産中止
海外展開事業名: 「○○○○○」 (添付資料1) 業務概要資料
運営体制:地域研究コンソーシアム(JCAS)の組織
講義の目的 講義の方法 講義予定 「生物リサイクル工学特論」について 2019年4月19日 大学院生命体工学研究科 生体機能専攻 白井義人
第1回 四国薬学教育改革 研究発表会 ライブ配信による ◆ 日時:平成31年1月13日(日) 10時~12時
コメディカル組織運営研究会 第5回学術集会のお知らせ 第1報 「個人の知識を 組織の知識・記憶にするために」 ビジネスクリエーター研究学会
食品オープン勉強会「食品センサーと高付加価値化処理」
環境学 第9回目 (H ) 環境法と循環型社会 p.68~
プログラム 9:30 開場・受付開始 10:00-10:05 開会挨拶 九州大学 副学長 安 浦 寛 人 氏 第 1 部
次期循環型社会推進計画について 現行計画の概要 ● 目指すべき循環型社会の将来像(長期的視点) ● 施策の基本方針 現状と課題
Presentation transcript:

北海道大学 平成26年度 大学院共通授業科目 「低炭素社会とグリーン成長」 テーマ ▶‘北海道発の持続可能な地域づくりの方策を探る’ 北海道大学 平成26年度 大学院共通授業科目 「低炭素社会とグリーン成長」   テーマ ▶‘北海道発の持続可能な地域づくりの方策を探る’      10/2  開講! ✫時間:   後期 毎週木曜日  5講目(16:30~18:00) ✫日程:   2014年10月2日~2014年1月29日(全15回) ✫講義場所: 北大文系共同講義棟 W203教室 ✫受講対象: 大学院生(大学院共通授業科目/2単位) 【講義予定】※内容は変更の可能性があります 第1講▶  10月2日 ;「地球温暖化の科学と北海道の生きる途」  山中 康裕(北海道大学 地球環境科学研究院教授) 第2講▶ 10月9日; 「地球温暖化・海洋酸性化が海洋生物資源および沿岸社会に及ぼす      影響」   藤井 賢彦(北海道大学 地球環境科学研究院准教授) 第3講▶  10月16日 ;「北海道大学におけるサスイテイナブルキャンパスへの取組み」     横山 隆(北海道大学 サステイナブルキャンパス推進本部特任准教授)ほか 第4講▶  10月23日;「持続可能な社会構築のための廃棄物処理・リサイクル」  外山 洋一(北海道大学 公共政策大学院教授) 第5講▶  10月30日; 「地域エネルギーの利用による北海道農業の高付加価値化(仮題」  荒木 肇(北海道大学 北方生物圏フィールド科学センター教授)  第6講▶  11月13日;「低炭素社会の鍵を握るコージェネレーション(仮題)」   武政 英次 ((一財)コージェネレーション・エネルギー高度利用センター事務局長) 第7講▶ 11月20日;「グリーン経済のための金融の役割」  藤井 良広(上智大学 地球環境学研究科教授)   第8講▶ 11月27日;「調達から社会を変えるグリーン購入(仮題)」  大内 一弘 (北海道グリーン購入ネットワーク事務局長)  第9講▶ 12月4日; 「グローバル化と環境」  佐野 郁夫 ((独)環境再生保全機構理事) 第10講▶ 12月11日;「自然資本の利用と開発をめぐる世界の課題(仮題)」  佐藤 正弘 (内閣府)                  第11講▶ 12月18日;「エコツーリズムはグリーン成長を支えられるか」   敷田 麻実 (北海道大学 観光学高等研究センター教授) 第12講▶ 1月8日; 「グリーン経済とは(仮題)」  吉田 文和(北海道大学 経済研究科特任教授) 第13講▶ 1月15日;「気候変動枠組み条約交渉の最新の動向(仮題)」  環境省担当者 第14講▶ 1月22日;「環境ビジネスの最新の話題(仮題)」  嶋貫 久雄(株式会社アレフ 恵庭事業所 環境部長) 第15講▶ 1月29日;「低炭素社会とガス事業者の役割(仮題)   北海道ガス㈱ 技術研究所担当者         同 日:「今期講義のまとめ」(20分)  外山 洋一  注)11月6日(木)、12月25日(木)は講義はありません。            *問い合わせは  北海道大学 公共政策大学院  TEL/FAX  011-706-4717  Email  y.toyama@hops.hokudai.ac.jp                                        (担当:外山)