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資料3 地独法人 大阪健康安全基盤研究所 (平成26年4月設立予定) ➣公衆衛生領域における公的な科学的・技術的中核機関(地衛研)

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1 資料3 地独法人 大阪健康安全基盤研究所 (平成26年4月設立予定) ➣公衆衛生領域における公的な科学的・技術的中核機関(地衛研)
地独法人 大阪健康安全基盤研究所 (平成26年4月設立予定) ➣公衆衛生領域における公的な科学的・技術的中核機関(地衛研) ➣全国地衛研の中で文部科研獲得数#1(公衛研)、#2(環科研)が統合 感染症、食品、医薬品、環境衛生分野で全国トップレベルの高い調査・研究・分析能力と実績、蓄積された豊富な経験 項目 大阪府立公衆衛生研究所 大阪市立環境科学研究所 創立年 明治13年(昭和35年大阪府立公衆衛生研究所に改称) 明治39年(昭和49年大阪市立環境科学研究所に改称) 職員数(H25.4) 106人(行政等30人、研究員76人) 93人(行政等38人、研究員55人) 事業費(H25当初) 1,181百万円 1,082百万円 競争的資金獲得件数 41件 16件 受託研究等 22件 35件 依頼検査件数(H23) 24,261件 13,002件 研究件数(H23) 96件 84件

2 地方独立行政法人大阪健康安全基盤研究所の対象領域
新研究所で何が出来るのか 分野 ◆感染症と食中毒の原因因子の検索・固定 ◆感染症と食中毒起因病原体の疫学解析、病原因子の研究 ◆輸入感染症の原因病原体検索、食品中の真菌、魚介類の研究 ◆感染症情報センター ◆食品添加物、残留農薬、食品放射能、動物用医薬品、遺伝子組み換え食品等の試験検査 ◆重金属、器具・容器包装、おもちゃ等の規格基準に基づく試験検査 ◆食品中毒残留農薬、食品添加物、動物医薬品等の各種分析法の開発及び実態調査研究 ◆微量有害物質の実態調査及びヒトに対する曝露評価            ◆特定保健用食品の許可試験 ★医薬品等の薬事法に基づく試験検査 ★医薬品等の品質評価に係る調査研究 ◆水道原水及び浄水中の微量有害物質や環境微生物の検査 ◆家庭用品及び住居環境中の化学物質の測定 ◆環境中の放射能検査

3 研究所が実施してきた食品試験検査における 特徴的業務
(例) 研究所が実施してきた食品試験検査における 特徴的業務 特別用途食品(特定保健用食品を含む)許可試験 唯一の公的登録試験機関 ○独立行政法人国立健康・栄養研究所 (東京都) ○登録試験機関一覧 名称 所在地 大阪市立環境科学研究所 大阪府大阪市 一般財団法人日本食品分析センター 東京都渋谷区 一般財団法人食品環境検査協会 東京都中央区 一般財団法人食品分析開発センターSUNATEC 三重県四日市市 一般財団法人日本冷凍食品検査協会 東京都港区

4 特別用途食品(特定保健用食品を含む)許可試験実績
(平成16年度以降) ←消費者庁の設置 ←エコナの自主回収

5 環境科学研究所でこれまで実施した 許可試験品の機能別内訳
(H16~H24年度、合計341件/54社)

6 新研究所は、 特保成分・栄養成分の分析技術を活用して、 食を通じた健康増進に寄与できる体制を備えている
★ 環境科学研究所は、全国の地方衛生研究所の中では唯一、特別用途食品の許可試験を実施できる“登録試験機関”として消費者庁の登録を取得している。 ★ 栄養専門学校を運営した経験で、食品の栄養成分に関する情報の蓄積がある。 ★ 過去5年間において、特定保健食品の試験受託は、国内での許可件数の約4割を占めており、分析実績は高い信頼を得ている。 新研究所は、 特保成分・栄養成分の分析技術を活用して、 食を通じた健康増進に寄与できる体制を備えている


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