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IBM Watson Explorer v.11 先進の検索・分析ソリューション 【A3-1】 日本アイ・ビー・エム株式会社 河村忠明

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1 IBM Watson Explorer v.11 先進の検索・分析ソリューション 【A3-1】 日本アイ・ビー・エム株式会社 河村忠明
ワトソン事業部 河村忠明

2 検索機能:Foundational Components 分析機能:Analytical Components Ver.11での新機能
本日の内容 IBM Watson Explorer コンテンツ活用の3ステップ コグニティブ技術によるコンテンツ活用 検索機能:Foundational Components 分析機能:Analytical Components Ver.11での新機能

3 IBM Watson Explorer IBM Watson Explorer Watson Developer Cloud (注)
テキスト検索  あらゆる情報源からのデータを全方位的に探索、可視化する情報アプリケーションを提供。 人間の持つ技能、知識を解釈する情報アプリケーション構築のための、APIおよびSDKコレクション テキスト分析  企業内のテキストデータの自然言語解析および分析を行い、深い洞察・知見を獲得する。 注) 75日間限定使用ライセンスです。

4 コンテンツ活用の3ステップ 3 2 1 Watson API Watson Advisors IBM Watson Explorer
ヘルスケア アドバイザー Watson API コンシェルジェ サービス Watson Engagement Advisor 診断支援 質問応答 Watson Advisors マッチング支援 自然言語 分類 Watson Discovery Advisor 自動応答 Watson Policy Advisor 早期検知 検索&ランク付け 対話 ダイアログ 統合分析コンソール ビジネス の価値 感情分析 語彙抽出 STT/TTS ポジ・ネガ分類 知見抽出 相関分析 ポータル検索 IBM Watson Explorer キーワード 検索 FAQ検索 評判分析 統合検索 コンテンツ 保管・管理 ECM 自然言語解析 自然文解釈 マシン ラーニング BigData Analytics コーパス オントロジー ディープ ラーニング 検索エンジン 必要とされる技術

5 ? ? ? コンテンツ活用の第1ステップ 検索 オペレータ HDD、4TB、ThinkPad 300件もヒット したな・・・・・
コールセンター部門で例えると・・・・ 検索 HDD、4TB、ThinkPad オペレータ 検索結果 300件もヒット したな・・・・・ どうしよう?

6 ! コンテンツ活用の第2ステップ 検索 + 分析 オペレータ HDD、4TB、ThinkPad テキスト分析
コールセンター部門で例えると・・・・ 検索 分析 HDD、4TB、ThinkPad オペレータ 検索結果 分析に基づく付随情報 テキスト分析 4TBのHDDを持つThinkPadは30件 あるな・・・ 分析官

7 ! ! ! ! ! コンテンツ活用の第3ステップ 検索 + 分析 + コグニティブ オペレータ HDDが4TBのThinkPadは?
コールセンター部門で例えると・・・・ 検索 分析 コグニティブ ワトソンAPI HDDが4TBのThinkPadは? 知識に基づく回答 オペレータ テキスト分析 T450とT550と・・・です。

8 コグニティブ技術によるコンテンツ活用 検索 分析 コグニティブ システム構築コスト ユーザー指向のシステム設計 システム部門 ユーザー
ANALYTICS CLOUD BIGDATA MOBILE コンテンツの可視化 ユーザーの拡大 高速なコンテンツ へのアクセス 質問応答の自動化 新規ビジネスの構築 知見の取得 ユーザー コグニティブはコンテンツ活用の最終ステップ

9 検索機能:Foundational Components 検索
様々なデータソースに対する高速な横断検索 社内データサーバー 社内コンテンツサーバー 社外SNS/Newsデータ リアルタイム自動クラスタリング ソーシャル・コラボレーション機能 ポータル・マッシュアップ作成機能 Watsonのフロントエンドに

10 分析機能:Analytical Components 分析
リアルタイム相関計算による知見の自動抽出 Watsonの学習候補抽出に利用 高度な文脈解釈機能 Watsonと同等の認識エンジン 文脈単位での学習可能 大量データの高速分析

11 アプリケーションビルダーウィジェット・エンティティーモデルの使用を可能 より多くのエンタープライズシステムのサポート
Ver.11での新機能 アプリケーションビルダー の開発簡素化 外部アプリケーションで アプリケーションビルダーウィジェット・エンティティーモデルの使用を可能 コンテントマイナーの Apache Hadoop サポート コンテントマイナー画面の アプリケーションビルダーへの 数クリックでの表示 WDCサービスとの統合   ・ WDCサービス   ・ AlchemyAPI より多くのエンタープライズシステムのサポート     ・ SalesForce コネクター     ・ Sharepoint Online コネクター     ・ IBM Connections 5.0 サポート

12 Ver.11での新機能 (アプリケーションビルダー)
自動コード サジェスチョン 別アプリケーションとの簡単な統合 = カスタムページ ダッシュボード 簡単な コンポーネント再利用 分析画面の統合  容易に WDCサービスの統合    を作成可能 カスタムページ・ダッシュボード

13 Get ready for Watson !

14 ※当ページは削除せずにご提出ください

15 ※当ページは削除せずにご提出ください ワークショップ、セッション、および資料は、IBMまたはセッション発表者によって準備され、それぞれ独自の見解を反映したものです。それらは情報提供の目的のみで提供されており、いかなる参加者に対しても法律的またはその他の指導や助言を意図したものではなく、またそのような結果を生むものでもありません。本講演資料に含まれている情報については、完全性と正確性を期するよう努力しましたが、「現状のまま」提供され、明示または暗示にかかわらずいかなる保証も伴わないものとします。本講演資料またはその他の資料の使用によって、あるいはその他の関連によって、いかなる損害が生じた場合も、IBMは責任を負わないものとします。 本講演資料に含まれている内容は、IBMまたはそのサプライヤーやライセンス交付者からいかなる保証または表明を引きだすことを意図したものでも、IBMソフトウェアの使用を規定する適用ライセンス契約の条項を変更することを意図したものでもなく、またそのような結果を生むものでもありません。 本講演資料でIBM製品、プログラム、またはサービスに言及していても、IBMが営業活動を行っているすべての国でそれらが使用可能であることを暗示するものではありません。本講演資料で言及している製品リリース日付や製品機能は、市場機会またはその他の要因に基づいてIBM独自の決定権をもっていつでも変更できるものとし、いかなる方法においても将来の製品または機能が使用可能になると確約することを意図したものではありません。本講演資料に含まれている内容は、参加者が開始する活動によって特定の販売、売上高の向上、またはその他の結果が生じると述べる、または暗示することを意図したものでも、またそのような結果を生むものでもありません。 パフォーマンスは、管理された環境において標準的なIBMベンチマークを使用した測定と予測に基づいています。ユーザーが経験する実際のスループットやパフォーマンスは、ユーザーのジョブ・ストリームにおけるマルチプログラミングの量、入出力構成、ストレージ構成、および処理されるワークロードなどの考慮事項を含む、数多くの要因に応じて変化します。したがって、個々のユーザーがここで述べられているものと同様の結果を得られると確約するものではありません。 記述されているすべてのお客様事例は、それらのお客様がどのようにIBM製品を使用したか、またそれらのお客様が達成した結果の実例として示されたものです。実際の環境コストおよびパフォーマンス特性は、お客様ごとに異なる場合があります。 IBM、IBM ロゴ、ibm.com、[以下当該情報に関連し商標リスト中に掲載されたIBMブランドやIBMの製品名称があれば追加する]は、 世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、 Adobe, Adobeロゴ, PostScript, PostScriptロゴは、Adobe Systems Incorporatedの米国およびその他の国における登録商標または商標です。 IT Infrastructure LibraryはAXELOS Limitedの登録商標です。 インテル, Intel, Intelロゴ, Intel Inside, Intel Insideロゴ, Centrino, Intel Centrinoロゴ, Celeron, Xeon, Intel SpeedStep, Itanium, およびPentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。 Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における登録商標です。 PowerLinux is a trademark of International Business Machines Corp. The registered trademark Linux is used pursuant to a sublicense from LMI, the exclusive licensee of Linus Torvalds, owner of the mark on a world-wide basis. Microsoft, Windows, Windows NT および Windowsロゴは Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。 ITILはAXELOS Limitedの登録商標です。 UNIXはThe Open Groupの米国およびその他の国における登録商標です。 Cell Broadband Engineは、Sony Computer Entertainment, Inc.の米国およびその他の国における商標であり、同社の許諾を受けて使用しています。 JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴは Oracleやその関連会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。 Linear Tape-Open, LTO, LTOロゴ, UltriumおよびUltriumロゴは、HP, IBM Corp.およびQuantumの米国およびその他の国における商標です。


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