********************技術システム実証事業

Slides:



Advertisements
Similar presentations
資料提出の際には本ページを削除してください。 プレゼンテーション、およびプレゼンテーション資料に関する注意点
Advertisements

海外展開事業名: 「○○○○○」 (添付資料1) 業務概要資料 ※ 業務概要資料全体でパワーポイント3枚以内とする
<調査・先導研究課題〇> ●●●●●●● ● ●
********************技術システム実証事業
********************技術システム実証事業
**************(事業名記入)実証事業
「超小型高出力パルスレーザーの応用に関するアイディア募集」
(新エネルギー等の導入・普及に当たっての評価方法や基準への適合性評価の課題)
申請者概要 (※)様式は自由。下記の要素を含め、申請者概要を1枚で作成 名称(個人名、法人名、団体名又はチーム名) 代表者役職及び氏名
資料提出の際には本ページを削除してください。 プレゼンテーション、およびプレゼンテーション資料に関する注意点
<研究開発項目〇> ●●●●●●● ● ● <提案題目> △△ △ △△研究開発
別紙4 1.事業の概要 【事業名】 ○○ 【事業代表者】 ㈱○○ ○川○介 【実施予定年度】平成○~○年度 平成28年 月 日
【1.1事業の目的・内容について】 4.2 (別紙1) 提案書雛型 内容及び達成目標 記述内容
【事業名】 【事業代表者】㈱○○ ○○ 【実施予定年度】平成26~○年度 平成26年 月 日 (1)事業概要
平成27年度予算(地域中小企業・小規模事業者UIJターン人材確保等支援事業) 【1.事業の実施内容・方法】
********************技術システム実証事業
<研究開発分野> 次世代人工知能技術分野 <研究開発項目⑦> 次世代人工知能技術の社会実装に関するグローバル研究開発
研究開発名称 別紙4 (対象とする技術のイラストや図) 【受付番号: 】 提案者:○○株式会社 研究開発の概要 年度毎概算経費
【事業名】 【事業代表者】㈱○○ ○○ 【実施予定年度】平成30~○年度 平成30年 月 日 (1)事業概要
【事業名】 【事業代表者】㈱○○ ○○ 【実施予定年度】平成29~○年度 平成29年 月 日 (1)事業概要
平成29年度 地域内や観光地における電動小型低速車の 活用に向けた実証実験の企画募集 企画提案書
「沖縄におけるスポーツサイエンスの拠点化に向けた
実証技術システムの想定図 分散型エネルギー資源としての可搬型蓄電池シェアリング実証研究(インドネシア共和国) 1.事業の内容
********************実証事業(事業名記入)
系統安定化に向けた蓄電システム実証事業(インド共和国)
資料提出の際には本ページを削除してください。 プレゼンテーション、およびプレゼンテーション資料に関する注意点
○○○○○○○○○○○○○○○○○○ の要素技術開発
『超小型高出力パルスレーザーの応用・レーザー製品化に関する募集』公募
『超小型高出力パルスレーザーの応用・レーザー製品化に関する募集』公募
IoT活用による糖尿病重症化予防法の開発を目指した研究
「沖縄におけるスポーツサイエンスの拠点化に向けた
本フォーマットに従い、提案する研究開発の説明資料を作成してください。
「次世代人工知能・ロボット中核技術開発」 (次世代人工知能技術の日米共同研究開発) ●●●●●●●●の研究開発
平成26年度先進的通信アプリケーション開発推進型研究開発(新規提案課題) 開発課題 ○○の開発
実証事業の中での成果目標及びこれまでの成果(省エネ効果、ピークカット目標、標準化等)に関して記載ください
【事業名】 【事業代表者】㈱○○ ○○ 【実施予定年度】平成30~○年度 平成30年 月 日 (1)事業概要
会社名 ビジネス プラン プレゼンテーション.
実証事業の中での成果目標及びこれまでの成果(省エネ効果、ピークカット目標、標準化等)に関して記載ください
**************のための****技術実証研究
申請対象の海外展開事業名: 「○○○○○」
平成26年度補正予算「地域中小企業・小規模事業者人材確保等支援事業」 【1.事業の実施内容・方法】
研究開発名称 対象とする技術のイラストや図 【事業番号:001】 提案者:◯◯株式会社 研究開発の概要 年度毎概算経費
(新エネルギー等の導入・普及に当たっての評価方法や基準への適合性評価の課題)
【事業名】 【事業代表者】㈱○○ ○○ 【実施予定年度】平成29~○年度 平成29年 月 日 (1)事業概要
【事業名】 【事業代表者】㈱○○ ○○ 【実施予定年度】平成28~32年度 平成28年 月 日 (1)事業概要
【実施機関】 助成先:〇〇〇〇 共同実施先:〇〇〇〇 委託先:〇〇〇〇
事業区分: 課題調査事業 コンソーシアム等名称: ○○ 事業名: △△ 代表団体名: □□ 参加団体: ▲▲、■■ 協力団体: ●●、◎◎
平成26年度補正予算「地域中小企業・小規模事業者人材確保等支援事業」 【1.事業の実施内容・方法】
研究開発計画書 (様式4)※NEDO資金支援希望の場合のみ必須(2枚以上、数枚以内におさめてください。) 共同研究 委託 研究開発の概要
資料提出の際には本ページを削除してください。 プレゼンテーション、およびプレゼンテーション資料に関する注意点
資料提出の際には本ページを削除してください。 プレゼンテーション、およびプレゼンテーション資料に関する注意点
人工知能技術適用によるスマート社会の実現 ○○テーマ
研究開発名称 (対象とする技術のイラストや図) 提案者:○○株式会社 研究開発の概要 概算経費
本フォーマットに従い、提案する研究開発の説明資料を作成してください。
海外展開事業名: 「○○○○○」 (添付資料1) 業務概要資料
平成27年度予算「UIJターン人材拠点事業」 【1.事業内容・方法】
平成26年度補正予算地域中小企業・小規模事業者人材対策事業 (地域人材コーディネーター養成等事業)【1.事業内容・方法】
海外展開事業名: 「○○○○○」 (添付資料1) 業務概要資料
平成31年度 自動運転技術を活用したビジネスモデルの構築に関するプロジェクト 企画提案書
平成26年度補正予算「地域中小企業・小規模事業者人材確保等支援事業」 【1.事業の実施内容・方法】
【事業名】 【事業代表者】㈱○○ ○○ 【実施予定年度】平成29~○年度 平成29年 月 日 (1)事業概要
文字の大きさはそれぞれ9ポイントで作成ください。 青字部分は作成時編集・削除してください。
資料提出の際には本ページを削除してください。 プレゼンテーション、およびプレゼンテーション資料に関する注意点
(別紙1) 提案書雛型 令和元年度 沖縄型テレワーク実装推進調査 ー提案書ー                        (日付)                        (企業名)                        (連絡先等)
【提案者】 ○○○○株式会社(委託等:国立大学法人○○大学) ○○○○株式会社
研究開発名称 (対象とする技術のイラストや図) 提案者:○○株式会社 研究開発の概要 概算経費
2019年度資金分配団体申請 様式2事業計画書 1.申請事業名: 2.申請団体名: 3.助成事業の種類: 事業
まちづくり分野におけるソーシャル・インパクト・ボンドの 活用調査検討に向けた実証事業 企画提案募集 提案書
資料提出の際には本ページを削除してください。 プレゼンテーション、およびプレゼンテーション資料に関する注意点
文字の大きさはそれぞれ9ポイントで作成ください。 青字部分は作成時編集・削除してください。
Presentation transcript:

********************技術システム実証事業 記載のポイント  ********************技術システム実証事業 別添3 FS 実証 案件形成 公募 現在の位置づけを黄色塗りで表現 1.事業の内容 4.事業規模・実施期間 **** 予算総額:*億円(民間企業負担分も加えると* 億円) 事業期間:平成26年4月~平成2*年*月  どこで、どこの分野の技術を実証するのか、を簡潔に記載 25FY 26FY 27FY 28FY 29FY 30FY 基礎 FS MOU *** 2.対象国との関係 実証事業 FU 進捗に応じて記載 ハイレベルレベルの発言、共同声明などを日時、場所を明記して記載 5.実証事業実施体制 ステークホルダー毎(主にオーナー(IPP事業者等)、EPCコントラクター、メーカー、O&M会社の4者)に役割分担を明確化。事業予算の出所も記載。 青字は役割。オレンジは関係。日本ポーションは青塗り、相手国ポーションは赤塗りで表現。 3.技術の概要 ****** 事業で実施する技術の概要を記載。 専門用語をなるべく使わず、平易な文章を心がける(一般文系レベルを想定) できるだけ、実証システムの図も添付し、わかりやすさを重視。コアとなる技術にスポットライトが当たるように意識。 実証技術システムの想定図 NEDO負担総額を記載(億円単位) ()内に委託先の負担額も含めた合計額を記載 線表に大まかなスケジュールを記載 線表には適宜「現在」を示すマークを追記

6.想定される市場規模、成果(具体的目標) 8.具体的なビジネスモデル ****** ***。 「何を」、「誰にたいして」、「どうやって」売っていくのかを記載。 日本の強み(弱み)、相手国ニーズ等を明確化するなど、売っていくための戦略を記載 投資回収年数や、IRR等、その魅力が定量化できるものはできる限り記載。 同国における商材市場の規模 その市場における日方の参入シェア シェア予測については、「想定」されるシェアを優先。他の類似事業とくらべて、楽観的過ぎる市場、シェア予測となっていないかチェックのこと 上記、いつ時点の話かを明記。2020年、2030年をできるだけ抑える。 極力根拠を示しながら記載 9.ビジネス体制イメージ 記載のルールは「5.事業実施体制」と同じ。 ファイナンスの出所や、ステークホルダー毎(運営会社、EPCコントラクター、メーカー、O&M会社等)に役割分担を明確化。 そのうち、日本がどこで儲けるつもりなのかがわかるように記載。 それぞれの事業主体の収支を簡単に記載し、お金の流れを見える化し、実際にビジネスとして成り立つモデルなのかを記載 7.実証の必要性及び意義 **** 国(NEDO)が関与する必要性を記載。例えば、実証事業でブレークスルーできることは何かを記載。 民間だけで参入が困難な理由、NEDO事業に求めることなど 民間のみで実施できるものでないか、政府の働きかけ、国費を投じる必要性があるかを確認していく