2010年度春季 成果発表 2010年5月7日 大阪開発センター 技術3部 中村 光秀 2010.05.07 2010年度春季成果発表会.

Slides:



Advertisements
Similar presentations
ActionScript を用いた 新世紀型物理教育のための シミュレーション教材開発 日本物理学会 2005 年春季大会 ePhysics プロジェクト.
Advertisements

かんたん SFA スケジュール×アドレス帳×報告書連携 の設定方法. こんな方におすすめ 担当の引継ぎ作業が大変 自分の過去の対応履歴が 思い出せない 2.
教育工学 II (教育情報システム論) 第5回 (H ). 今日の授業内容は … 1. 講習会までの流れを確認 2. 講習会における提供内容と対象者の確 認 3. 講習会の担当グループの構成 4. 来週までの作業内容の確認 5. 来週までの連絡事項の確認 6. 来週の内容を確認 7.
学習指導での ICT 活用 柏市立中原小学校 西田 光昭 教育の情報化に関する手引き【概要】
学事予算の支出状況表作成に 係る業務の効率化 教学部 高輪教学課 加藤美博. 目 次 ①背景 ②財務情報システムの現状 ③これまでの取り組み ④新たな改善事項 ⑤効果.
特別支援教育支援員の活用について.
北海道情報大学 情報メディア学部 情報メディア学科 新井山ゼミ 中村 有佑
『東京混載HDS』 上海~東京 御社物流改善のご提案
準備訓練の進め方 - Meet in Seoul -
3次元nクイーン問題の 解に関する研究 論理工学研究室 伊藤精一
平成19年度 「長崎県国語力向上プラン」 地区別研修会
WagbyR6.5 Update 14 PPT版 更新情報
OpenOffice.org のバグがなおるまで
入 出 力 管 理 オペレーティングシステム 6/26/09.
2014.8.29 (金) 沖縄大学 人文学部 福祉文化学科 健康スポーツ福祉専攻 3年次 玉城 好乃
OpenOffice.org で版管理 西木 毅 第2回関西OpenOffice.org勉強会 大阪電気通信大学
Rapid紹介 開発手法(Rapid活用)
OJT研修 「テスト実施、テスト設計の技術習得」 日時: 8月22日(月)  場所: 本社5階.
Webアクセシビリティ ~新しいアクセシビリティの基準~
3-1システム戦略 3-1-3ソリューションビジネス (Point) ・代表的なサービスを通じ、ソリューションの考え方を理解
フィールドスタディ後の 教育と報告書作成 東洋大学 国際地域学部 子島進 秋谷公博.
予習① 学習プログラム開発の基礎 ねらい : 学習プログラム開発の基礎知識と 作成する際のポイントを理解する。
PT、OT、ST等の外部専門家を活用した指導方法等の改善に関する実践研究事業(新規) 平成20年度予算額(案) 42,790千円              
日本の高校における英語の授業は英語でがベストか?
― 高大連携 入学前教育(学習)の 充実と合理的な進展を目指して -
オープンソフトウェア利用促進事業 第3回OSSモデルカリキュラム導入実証
開発流れ.
リファクタリングのための 変更波及解析を利用した テスト支援ツールの提案
PAS Promenade 戦略型:コミュニケーションPOS 製品:機能説明.
平成29年度 大阪の子どもを守るネット対策事業(文部科学省委託事業)
~企画~ GO,桑田,ヒルズ.
夢を語ろう 毎月の目標を決めよう(学習面・生活面) 6月の反省を書こう
ICT機器の種類と特性の理解 愛媛県総合教育センター 情報教育室.
2016年度秋期 成果発表会 2016年11月25日 大阪開発センター 技術一部 畑中 龍樹.
大阪開発センター技術3部 辻脇 庸介 デジタルビジョンソリューション株式会社
デジタルビジョンソリューション株式会社 大阪開発センター 技術3部 立石 壮平
ICT活用指導力チェックシート(小学校版)
ソフトウェア工学 第五回 知能情報学部 新田直也.
ICT機器の種類と特性の理解 愛媛県総合教育センター 情報教育室.
WEB班の各役割説明と伝承システム Ver1.0
デジタルビジョンソリューション株式会社 大阪開発センター 技術3部 立石 壮平
2016年11月25日 大阪開発センター 技術1部 深田 健太 アプライアンス&デジタルソリューション株式会社
表計算 Excel 演習 4.検索,条件付き書式設定,並べ替え.
2016年11月25日(金) アプライアンス&デジタルソリューション株式会社 デジタルAV事業部 京都支店 中村 香澄
ソフトを用いた動画の並列変換処理 情報論理工学研究室 中村勇介.
azbil-eラーニングとは、aG共通のeラーニングによる教育システムです。
商品構成 ポイント 見やすさを追求した映像と機能 使い慣れた機器に簡単接続 自然な装着感、自在な操作性
技術参照モデルとシステム要件定義 に関する学習システム
データ構造とアルゴリズム論 第1章 アルゴリズムの表現-流れ図
2010年度 春季成果発表会 岡本 拓也 2010年5月14日 デジタルビジョンソリューション株式会社 新横浜支店 技術部.
相談支援従事者初任者研修のカリキュラムの改正について
海外のお客様とのコミュニケーションが可能!
3言語×3視座: 外国語学部とグローバル教育センターが 目指す人材育成
Ibaraki Univ. Dept of Electrical & Electronic Eng.
工学部 電気電子工学科 白井研究室 T 山田 翔也
日本の高校における英語の授業は英語でがベストか?
キーボードのF5キーを押して、ツアーを開始してください
プロジェクトの概要 プロジェクト名 | 会社名 | 発表者名.
検討事項2 『医薬品製造販売業GQP/GVP手順書<モデル>』の改訂
障 害 処 理 票 レ トラブル分類 1 設計バグ 2 製造バグ 3 改造バグ 4 DB、OSバグ 5 環境、HWバグ 6 手順バグ
1998年度営業力強化方式研究分科会 第4回発表資料
国立大学附属病院長会議 常置委員会 歯科医師臨床研修問題ワーキングチーム座長 東京医科歯科大学歯学部附属病院 歯科臨床研修センター
検討事項2 『医薬品製造販売業GQP/GVP手順書<モデル>』の改訂
業務分析に基づくレジ業務の トラブル対処方法を学ぶ教材の開発
秋田県高等学校教育研究会情報統計教育部会研究大会
シカゴ国際体験プログラム in DeKalb
1998年度営業力強化方式研究分科会 第4回発表資料
Copyright © 2017 Benesse Corporation All Rights Reserved.
●データのノウハウが豊富なバッファローだから安心
一問一答式クイズAQuAsにおける学習支援の方法
Presentation transcript:

2010年度春季 成果発表 2010年5月7日 大阪開発センター 技術3部 中村 光秀 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

発表の流れ ●下期のスケジュール ●業務内容 ●下期の目標と結果 ●今後の目標 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

下期のスケジュール アジア 4班 10 11 12 1 2 3 4 月 差分学習 欧州4班 北米4班 システムテスト実施 10年春モデル アジア 4班 欧州4班 北米4班 システムテスト実施  10年春モデル 差分学習 実施者教育 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

業務内容 他Projectへの応援 ・欧州向けTVの検証 ・北米向けTVの検証 ・全ての海外TV Projectの検証ができるようになった 新機能の仕様をあらかじめ学習できた ⇒アジアProjectでの業務をスムーズに行なうことができた 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

業務内容 新機能の検証 ・SDアプリ⇒Media Player ・HDD REC ・3D ・DLNA 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

Media Player 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

業務内容 新機能の検証 ・SDアプリ⇒Media Player ・HDD REC ・3D ・DLNA ・不明点をまとめてから、調査・報告を行なう ・動作仕様が不確定の中でバグを発見できた ・細かな仕様がわからずテスト実施に時間がかかった 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

下期の目標と結果 新人教育ができるようになる テスト仕様書作成、修正が できるようになる 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

下期の目標と結果 実施者教育 ・TVの仕様 ・検証業務 ・機器管理 ・TVの仕様を一から教育できた 解像度、アスペクト、外部入力端子・・・ 仕向け地、テスト方法・・・ 機器の操作手順、運用ルール・・・ ・TVの仕様を一から教育できた ・順序だてて教えることができず混乱させてしまった 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

下期の目標と結果 新人教育ができるようになる テスト仕様書作成、修正が できるようになる 相手の状況を考えて指導する 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

下期の目標と結果 仕向け地の増加 ・ブラジル ・中国デジタル ・イラン ・ブラジルテスト仕様書の修正ができた ・不足している部分があった 北米で以前からテスト実施を行なっていた ⇒ブラジル向けTVの実施を任された ⇒教育、フォローも行なえた 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

下期の目標と結果 新人教育ができるようになる ・不具合の修正確認も任せることができた テスト仕様書作成、修正が できるようになる ・指示不足があった。 テスト仕様書作成、修正が できるようになる 相手の状況を考えて指導する 差分をより理解し、仕様書に反映できるようにする 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

今後の目標 業務スケジュールの把握 英語力を身につける 全仕向け地の仕様をより理解する ⇒一日のスケジュールを班長に頼らず ある程度自分で管理できるようになる 英語力を身につける ⇒バグ起票時・取説確認の時間短縮につながる 全仕向け地の仕様をより理解する ⇒新体制となりテスターとしてのスキルアップを図る 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

ありがとうございました 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

2010.05.07 2010年度春季成果発表会

下期の目標と結果 他Projectへの応援 新仕向け地の検証 ・欧州向けTVの検証 ・北米向けTVの検証 ・ブラジル ・中国デジタル ・全ての海外TV Projectの検証ができるようになった ・他Projectの実施者教育もできるようになった 他Projectへの応援 ・欧州向けTVの検証 ・北米向けTVの検証 新仕向け地の検証 ・ブラジル ・中国デジタル ・イラン ・ブラジルテスト仕様書の修正ができた ・不足している部分があった 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

業務内容と成果 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

業務内容 新機能の検証 ・SDカードアプリの一新 ・HDD REC ・3D ・DLNA 2010.05.07 2010年度春季成果発表会

HDD REC 2010.05.07 2010年度春季成果発表会